メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

野田市

関連キーワード

  • 山陽小野田市の住民投票(2013年03月31日 朝刊)

    投票方法は「次回の一般選挙(10月6日投開票)から市議会議員の定数を20人以下とすること」について、賛成の人は「賛成」の欄に○を、反対の人は「反対」の欄に○を記入する。投票率が50%以上なら即日開票され、有効投票総数の過半数で賛否が決まる。投票率が50%未満なら開票されない。

  • 千葉県野田市の小4死亡事件(2020年01月24日 夕刊)

    昨年1月24日深夜、栗原心愛さん(当時10)が自宅の浴室で死亡した状態で見つかった。浴室に放置して死亡させたとして、父親の勇一郎被告(42)が傷害致死など6件の罪で起訴された。母親(32)は傷害幇助(ほうじょ)罪で懲役2年6カ月保護観察付き執行猶予5年の有罪判決を受けた。勇一郎被告の初公判は2月21日。父親からの暴力を訴えたアンケートのコピーを、野田市教委が勇一郎被告に渡していたことなど、行政の不手際も発覚した。

  • 千葉県野田市の小4死亡事件(2020年01月25日 夕刊)

    昨年1月24日深夜、栗原心愛さん(当時10)が自宅の浴室で死亡した状態で見つかった。長時間立たせたり浴室に放置したりして死亡させたとして、父親の勇一郎被告(42)が傷害致死など6件の罪で起訴された。母親(32)は食事を与えないことで手助けしたとして、傷害幇助(ほうじょ)罪で懲役2年6カ月保護観察付き執行猶予5年の有罪判決を受けた。勇一郎被告の初公判は2月21日にある。心愛さんが父親からの暴力を訴えたアンケートのコピーを、野田市教委が勇一郎被告に渡していたことなど、行政の不手際も発覚した。

最新ニュース

写真・図版

育児で孤立「苦しさ表に」 コロナ禍の経験、東京で舞台上演(2021/5/13)会員記事

 突然始まったコロナ禍から、2度目の春。いま3度目の緊急事態宣言下にある東京の劇場で、コロナ禍で育児放棄をしてしまった母親の物語が13日から上演される。戯曲を書いた劇作家がせりふに込めたのは、コロナ禍…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ