メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

07月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

金比羅

関連キーワード

  • 有珠山(2010年03月30日 朝刊)

    洞爺湖の南に位置する活火山。7千〜8千年前の山体崩壊後、長く活動を休止したが、1663年(寛文噴火)に活動を再開。17世紀末(詳細不明、先明和噴火)▽1769年(明和噴火)▽1822年(文政噴火)▽1853年(嘉永噴火)と続き、1910〜2000年の4回を含め、有史以来9回噴火している(有珠山地域防災ガイドブックから)。1910年まで30〜50年周期だった噴火が、その後は20〜30年周期に狭まっている。00年噴火は3月31日午後1時7分、有珠山の西山のふもとで始まり、翌4月1日には洞爺湖温泉街に近い金比羅山のふもとでも噴火した。

  • 長崎七高山巡り(2012年01月18日 朝刊)

    郷土史家の越中哲也さん(90)によると江戸時代、七福神に見立てた七つの山を巡って福をもらう行事が関西を中心にあった。長崎には1700〜1800年ごろに伝わったとされる。戦時中に中断したが、成人式のイベントにと、越中さんらが復活させた。金比羅山、烽火山、秋葉山、豊前坊、彦山、愛宕山、若宮山を七高山としたそうだが、現在では岩屋山が含まれる場合もある。かつては正月15日ごろまでの間に何回かに分け、七山を巡っていたが、現在は1日にすべての山を巡ることが多い。

最新ニュース

写真・図版

(ナガサキノート)原爆の記憶「思い出せない」夫を代弁(2018/6/11)

■森内繁広さん(1932年生まれ)・民枝さん(1940年生まれ) 長崎市西山本町の森内民枝(もりうちたみえ)さん(78)は時々、近くの特別養護老人ホームで暮らす夫の繁広(しげひろ)さん(85)に会いに…[続きを読む]

金比羅をコトバンクで調べる

写真

  • 森内繁広さん(左)と民枝さん=2018年4月11日午後0時5分、長崎市、田部愛撮影
  • 仁王像が迎えてくれる金剛禅総本山少林寺。少林寺拳法の総本山だ=5月22日午前11時12分、香川県多度津町本通3丁目、尾崎希海撮影
  • 長崎市側に申し入れをした在外被爆者支援連絡会の月川秀文共同代表ら=13日、長崎市役所
  • いつもにこやかな表情の成田豊太郎さん=熊本市中央区
  • 工事現場で見つかった防空壕。がけに沿って穴が開いている=長崎市天神町
  • 梶山純さんが寄贈した防空頭巾
  • 現在の岩屋橋付近=長崎市
  • 大政奉還150年で盛り上がった二条城=2014年9月 塩原直美撮影
  • 四福の物語のロゴ=JR四国提供
  • 深堀家の子供たち。左から譲治さん、暁郎さん、待子さん、耕治さん。背後には浦上天主堂が写る(深堀さん提供)
  • 祇園祭 鷹山の授与品 犬と鷹のおみくじ=2016年7月 塩原直美撮影
  • 位置情報を発信するタグを首から下げて避難する親子連れ=美波町奥河内
  • 大村市立西大村中学校の生徒たちと笑顔の六田正英さん〈左〉(六田さん提供)
  • 今年6月、核兵器禁止条約の交渉会議にあわせて渡米し、ニューヨーク市内を行進した。前列左から4人目が和田さん
  • 現在の寺井田バス停のあたりから見下ろす町=長崎市
  • 被爆者代表の深堀好敏さん
!

シンプルコースも「auかんたん決済」で

注目コンテンツ

  • 写真

    【&BAZAAR】お好みの食感で削れる

    大人のためのかき氷マシン

  • 写真

    【&TRAVEL】サマルカンドからテルメズへ

    三蔵法師を巡るディープ旅

  • 写真

    【&M】成長を続けた2代目MR2

    トヨタの冒険心を引き継ぐ1台

  • 写真

    【&w】山口のふにゃんふにゃんパン

    このパンがすごい!

  • 写真

    好書好日新たに気づいた「詩の魅力」

    吉岡里帆さんが好きな本

  • 写真

    WEBRONZA先を行く韓国の「移民政策」

    韓国は外国人に門戸を開いた

  • 写真

    アエラスタイルマガジン山本舞香、演技への可能性

    人との出会いが世界を変える

  • 写真

    T JAPANトレンドは「アイコン」

    進化した"意匠の遊び"

  • 写真

    GLOBE+世界はどこに向かうのか

    朝日地球会議インタビュー

  • 写真

    sippo大阪の「子猫リレー事業」

    病院とシニアが世話して譲渡

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ