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12月01日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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金沢区

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  • シーサイドライン(2009年12月23日 朝刊)

    1989年に営業開始した新交通システム。横浜市磯子区の新杉田駅から同市金沢区の金沢八景駅まで14駅(10.6キロ)を結ぶ。沿線には八景島シーパラダイスや横浜市大医学部付属病陰海の公園などがある。2008年度の一日平均利用者数は5万1000人。総建設費650億円のうち、100億円を横浜市から、130億円を政策投資銀行から借り入れていた。

  • 相談支援センター(2010年05月16日 朝刊)

    全国で質の高いがん医療を提供できるように厚労省が指定するがん診療連携拠点病院に設置される。治療や療養などの不安や心配事に、看護師やソーシャルワーカーが無料で答える。治療の判断はできないが、参考になる情報を提供する。拠点病院には県のがん医療で中心的役割を担う県がん診療連携拠点病院と、2次医療圏と呼ばれる地域に設置される地域がん診療連携拠点病院がある。県内の拠点病院は以下の通り。県立がんセンター(横浜市旭区)、横浜市民病永同市保土ケ谷区)、横浜労災病永同市港北区)、横浜市大病永同市金沢区)、聖マリアンナ医科大病永川崎市宮前区)、川崎市立井田病永同市中原区)、横須賀共済病永横須賀市)、藤沢市民病永藤沢市)、東海大病永伊勢原市)、相模原協同病永相模原市)、北里大病永同)、小田原市立病永小田原市)。

  • 金沢文庫(2015年03月04日 朝刊)

    鎌倉幕府の有力一族・金沢北条氏が称名寺(横浜市金沢区)の境内に設けた図書館。「武家文化の正倉益ともされる。中国から取り寄せた書籍は、後に有力武将たちの憧れの存在となり散逸した。そのうち徳川将軍家に伝わったものは、宮内庁と国立公文書館にまとまって収蔵されている。1930年に県の施設となった。

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(がんとともに)病ある子と親「第二の家」 こどもホスピス、各地に広がり(2021/11/24)会員記事

 「こどもホスピス」を作ろうという動きが各地で起きている。小児がんなどの重い病の子どもと家族が楽しい時間を過ごし、生きる力を得る「家のような場所」だ。資金的に厳しかったり、終末期医療の施設と誤解された…[続きを読む]

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