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05月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • カツオ一本釣り(2010年02月26日 朝刊)

    釣りざおで1匹ずつ釣り上げる漁烹海鳥の動きや魚群探知機などから群れを探し当て、カタクチイワシをまき餌として投げ入れて擬餌針(ぎじばり)で釣り上げる。巻き網漁に比べ魚に傷がつきにくく、一般的に同等サイズなら一本釣りの方が市場価値は高い。生態系への負荷が少ない、自然に優しい漁法とされる。近年では担い手不足に悩み、インドネシアなどからの研修生で補っている。

  • かまえ海上釣り堀釣っちゃ王(2011年03月06日 朝刊)

    定額釣り放題の釣り堀施設。いけすが浮かぶ猪串湾の周辺で育ったカンパチ、シマアジなどが運ばれてくる。1日4回の放流を予定し、釣った魚の配送やさばき方教室の開催も検討。午前7時までに受け付けし、釣りは午後1時まで。基本料金は高校生以上の男性が1万円。女性と中学生は7千円。別に渡船料500円が必要。貸しざお(1千円)もある。火曜日定休。前日正午までに電話(080・2690・9347)で予約が必要。

  • 小型一本釣り(2012年10月05日 朝刊)

    船を使う漁業の多くは、漁業法に基づいて農林水産大臣の許可が必要だが、カツオ一本釣りの20トン未満の小型船は、200カイリ内の排他的経済水域内で操業する場合、許可なく営める。そのため、新規の参入がしやすく、ぎりぎりの大きさの19トン船が目立つ。

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