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12月06日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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長崎大

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  • 長崎大の被ばく医療学(2008年07月23日 朝刊)

    原爆医療や旧ソ連など海外のヒバクシャの遺伝子分析などを通じ、放射線が人体に与えるリスクを研究する。07年度、文部科学省が世界的に卓越した研究拠点(グローバルCOE)として採択。被ばくを医療、精神衛生、社会的影響などから総合的に研究する学問体系の確立を目指している。

  • 長崎大水害から30年(2012年07月23日 朝刊)

    1982(昭和57)年7月23日から8月2日にかけての豪雨と台風で全国の死者・行方不明者は439人。長崎県内では死者295人、行方不明者4人、がけ崩れ4306件、家屋全壊584棟。長崎市では国重要文化財の眼鏡橋が半壊した。この年の長崎県の一般会計当初予算は4097億円だが、被害総額は3153億円に。長崎市の北隣にある長与町の役場にあった雨量計が午後7〜8時に1時間雨量187ミリを記録。気象庁の管轄外の雨量計を含めて、今も国内の観測史上最高で、気象庁が83年から「記録的短時間大雨情報」を出すきっかけになった。

  • 長崎大水害(2015年07月22日 朝刊)

    1982年7月23日から24日未明にかけて、長崎市内を中心に集中豪雨が襲った。市中心部を流れる中島川をはじめ河川の氾濫(はんらん)や斜面地の土砂崩れが多発し、県内の死者・行方不明者は299人、住宅被害は3万9755戸に及んだ。体験者の減少にともない、長崎市は災害時の保健師の活動マニュアルをつくったり、自治会ごとの防災マップづくりを指導したりして、継承と啓発を急いでいる。

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