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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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関越道

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  • 関越道高速ツアーバス事故(2016年04月27日 夕刊)

    2012年4月29日午前4時40分ごろ、群馬県藤岡市の関越道上り線で、金沢発東京ディズニーリゾート行きの高速ツアーバスが側壁に衝突。石川、富山の乗客7人が死亡、運転手を含め39人が重軽傷を負った。運転手は自動車運転過失致死傷などの罪に問われ、前橋地裁で言い渡された懲役9年6カ月、罰金200万円の判決が14年4月に確定した。

  • 関越道のバス事故と高速バス規制(2013年05月09日 朝刊)

    群馬県の関越自動車道で昨年4月29日、陸援隊(千葉県)が運行する金沢発東京ディズニーリゾート行きの高速ツアーバスが防音壁に衝突、運転手ら46人が死傷した。事故を受け、国土交通省は8月、高速バスを1人で運転できる距離を1日670キロから夜は400キロ、昼は500キロに上限を引き下げる。観光旅行などを除き、乗客募集とバス運行を別の会社が行う「高速ツアーバス」もなくす。

  • 関越道の高速ツアーバス事故(2013年08月03日 朝刊)

    昨年4月、群馬県藤岡市の関越道を走っていた高速ツアーバスが防音壁に衝突。乗客7人が死亡、38人が重軽傷を負った。金沢市から東京ディズニーリゾートに向かう途中だった。高速ツアーバスを走らせるのは、旅行業者の委託を受けた貸し切りバス業者。旅行業者とバス業者の間で、乗客の安全確保の責任の所在があいまいになる懸念があった。このため国土交通省は、安全基準の厳しい、新しい「高速路線バス」制度に移行した。

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