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04月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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阿武隈川

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  • 貞山運河(2015年04月24日 朝刊)

    松島湾から阿武隈川河口までをつなぐ「御舟入堀」「新堀」「木曳堀」という三つの堀の総称。木曳堀は、名取川河口と阿武隈川河口の約15キロを結ぶ。明治時代に、鳴瀬川の河口に港をつくる「野蒜(のびる)築港計画」が持ち上がり、合わせて堀の大改修も行われた。改修後、伊達政宗の諡(おくりな)から貞山運河と名付けられた。

  • 外来魚(2009年03月18日 朝刊)

    国は05年6月施行の外来生物法で、生態系や人の生命・身体、農林水産業に被害を及ぼすものや、その恐れがあるものを「特定外来生物」に指定、輸入や飼育、運搬、放流などを原則禁止している。県内で確認された4種はいずれも同法の指定魚。オオクチバスとブルーギルは県内の湖と河川全域で確認。阿賀川で96年、阿武隈川で99年、それぞれ初確認されたコクチバスは、この十年前後で両河川の全域で確認されるようになり、04年には南相馬市のはやま湖でも確認された。チャネルキャットフィッシュも阿武隈川で05年に確認された。

  • 小鵜飼船(2010年03月02日 朝刊)

    米沢藩が急流でも通れる小型船の導入を図ろうと1759(宝暦9)年に阿武隈川に派遣されていた今成平兵衛を御用係に任命し、最上川に適した船として作った。主に上流で使われていたが、明治以降は、下流まで運航できるようになった。長さは15メートル前後のものが多く、米50俵程度を積めたという。

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