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阿波踊り

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  • 阿波踊り改革(2019年08月21日 朝刊)

    遠藤彰良市長が実行委員長を務めた昨年の阿波踊りは、実行委と有名連の団体が対立するなど運営が混乱し、約2950万円の赤字を出した。第三者委による検証を受けて実行委は民間委託を決めた。今夏から5年間は、興行大手キョードー東京と関連会社、地元企業ネオビエントでつくる事業体が担う。収支の責任を事業者が負い、赤字が出た場合も、市による穴埋めはない。さらに、毎年最低500万円の納付金を入れる必要がある。

  • 阿波踊り改革(2019年08月21日 朝刊)

    遠藤彰良市長が実行委員長を務めた昨年の阿波踊りは、実行委と有名連の団体が対立するなど運営が混乱し、約2950万円の赤字を出した。第三者委による検証を受けて実行委は民間委託を決めた。今夏から5年間は、興行大手キョードー東京と関連会社、地元企業ネオビエントでつくる事業体が担う。収支の責任を事業者が負い、赤字が出た場合も、市による穴埋めはない。さらに、毎年最低500万円の納付金を入れる必要がある。

  • 阿波おどり振興協会(2018年06月30日 朝刊)

    有名連でつくる団体の一つで、市観光課に事務局がある。29日現在、14連が所属している。四十数年前から阿波踊り期間中、南内町演舞場でフィナーレを飾る「総踊り」を続けてきた。市が、昨年まで阿波踊りを主催してきた市観光協会の破産手続き開始を申し立てた時には、観光協会の存続に向け資金集めをした。同様の団体に、徳島新聞社に事務局を置く「県阿波踊り協会」がある。

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