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04月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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霧島市

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  • 鹿児島空港(2009年01月28日 朝刊)

    1972年、霧島市溝辺町に開港。07年の実績で乗降客数、貨物取扱量ともに国内9位。国内線は19路線、550万5千人。国際線は3路線、9万1千人。08年4月から中華航空が台北線で連続チャーター便を運航。

  • 広島西飛行場(2010年10月28日 朝刊)

    1993年10月、現在の広島空港の開港に伴い、旧広島空港を廃止して小型機専用の飛行場として開港。ピーク時の97、98年度には、全国9路線が発着し、2002年度には利用者数が13万5千人を記録したが、路線数の減少とともに利用者数も年々減少。日本航空の関連会社、日本エアコミューター(JAC、鹿児島県霧島市)が鹿児島便を1日3往復、宮崎便を1日1往復運航するだけになった。09年度の利用者数は4万6千人。30日午後7時40分発の鹿児島便が定期便の最終便となる。

  • 県営広島西飛行場(2010年12月23日 朝刊)

    1961年に国管理の広島空港として開港。93年10月、現在の広島空港(三原市)開港に伴い、小型機専用の飛行場に生まれ変わった。ピーク時の97、98年度は全国9路線が発着。02年度は利用者数が13万5千人に上ったが、路線減で09年度には約4万6千人に減っていた。日本航空の関連会社、日本エアコミューター(鹿児島県霧島市)が今年10月末、宮崎、鹿児島の2路線を廃止し、定期便はゼロに。現在は、軽飛行機やヘリなど24機が常駐している。

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