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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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静岡市

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  • 静岡市の伝統工芸(2010年04月30日 朝刊)

    江戸時代に駿府城や静岡浅間神社を造営するために全国各地から一流の職人が集められたのが始まりと言われる。駿河ひな人形と駿河ひな具、竹千筋細工が国の伝統的工芸品の指定を受け、和染や指物(さしもの)など9品目が県の郷土工芸品に指定されている。

  • 静岡市中心商店街の総通行量(2012年04月22日 朝刊)

    静岡商工会議所などが1996年から、毎年11月の最終日曜日(午前10時〜午後5時)に調査を実施。歩行者数や来街目的などを調べている。継続して調査している58地点の総通行量の最高は2001年の52万1738人。その後は、「静岡パルコ」や「SHIZUOKA109」が開業した07年に大幅に増えた以外は、横ばいか減少傾向にあった。昨年は78地点の調査で計44万4959人だった。

  • 県債償還金(2008年10月01日 朝刊)

    政令指定都市へ移行する際、管理が移譲される国・県道整備のために、過去に発行した県債の残高の一部を負担することが最近では慣例となっている。特にルールはないが、政令指定都市へ移行した静岡市、浜松市、09年4月に移行予定の岡山市などでは過去7年分を負担している。相模原市の場合も過去7年分で落ち着いた。県と市の協議で、津久井地域の国・県道整備の負担金約28億円、津久井赤十字病院の建設借入金返済残額約42億円などの県独自事業計約80億円について、市が移行後に肩代わりすることなった。県側はこの点を考慮し、7年分の県債残高約330億円からこの分を差し引いた約250億円が、実際に相模原市が負担する金額となった。

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熱海市が被告側に参加を打診 土石流訴訟(2022/5/25)

 静岡県熱海市で発生した土石流の起点付近の前・現土地所有者を遺族や被災者らが訴えた損害賠償訴訟で、市は24日、原告側の補助参加人として訴訟に参加する方針を明らかにした。被害者らの意向を確認し、市議会の…[続きを読む]

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