メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

韓国語

関連キーワード

  • 公共交通の案内表示(2010年01月15日 夕刊)

    鉄道や航空など公共交通事業者は「外国人観光旅客の旅行の容易化等の促進による国際観光の振興に関する法律」によって、2006年から主要路線で外国語による情報提供をするよう義務付けられた。国土交通省のガイドラインは、英語とピクトグラム(絵文字)を基本表記とし、中国語や韓国語など英語以外の併記を「さらに望ましい」としている。

  • 学校設定教科・科目(2014年01月03日 朝刊)

    特色を出すため、各校の裁量で学習指導要領にない教科や科目をつくることができる。法隆寺国際高・歴史文化科には「仏教美術」「世界遺産学」、西の京高・地域創生コースには「奈良の歴史と現状」「観光学入門」「韓国語または中国語会話」なども。

  • 震災の伝承施設(2020年03月09日 朝刊)

    東日本各地で、教訓を伝える伝承館や震災遺構が整備されてきた。うち岩手、宮城、福島3県はそれぞれ国や市町村と連携し、復興祈念公園と、それに併設させる伝承施設の整備を進めてきた。岩手県は、陸前高田市の「奇跡の一本松」近くにいち早く開館。被災現場の写真や被災者の声、救援活動の様子を伝える資料150点以上が展示され、英語や中国語、韓国語が話せる解説員も。入場無料。

最新ニュース

写真・図版

(「K」の軌跡:中)多国籍で、集い歌う(2021/6/17)会員記事

 2017年、韓国の9人組女性グループが日本の音楽シーンに颯爽(さっそう)と現れた。親指と人さし指で泣いている顔文字をまねする「TTポーズ」で、K―POPの再ブームの火付け役となった「TWICE」だ。…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ