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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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風邪薬

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  • 登録販売者(2009年06月22日 朝刊)

    6月施行の改正薬事法で新たに設置された都道府県の資格。薬の販売で1年以上の実務経験があれば受験できる。改正法は大衆薬をリスクの高い順に第1〜3類に分類。第1類の薬は従来通り薬剤師しか売れないが、一般的な風邪薬など約9割を占める第2、3類は登録販売者も売れる。県内では08年度に2回試験があり、計1601人が受験して865人が合格した。高齢の売薬さんが苦戦している。

  • 通販での大衆薬販売規制(2008年12月27日 朝刊)

    改正薬事法の来年6月の施行に伴い、厚生労働省の省令案ではインターネットを含め通信販売での大衆薬(一般用医薬品)販売を規制する。風邪薬や鎮痛剤などリスクが比較的高い薬はネット販売ができなくなる見通しだ。

  • 大衆薬の通信販売規制(2009年02月06日 朝刊)

    厚生労働省は副作用の危険度順に、発毛剤やH2ブロッカー含有薬など「特にリスクが高い」第1類▽風邪薬や解熱鎮痛薬、漢方や生薬成分の伝統薬など「リスクが比較的高い」第2類▽ビタミン剤や整腸剤など「リスクが比較的低い」第3類——の三つに分類。1、2類については通信販売を禁止し、薬剤師や都道府県の試験に合格した登録販売者による対面販売に限る方針。

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