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09月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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飯塚市

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  • 飯塚市の商店街火災(2009年04月20日 夕刊)

    08年4月21日午後3時17分ごろ、市中心部の商店街の空き店舗から出火。約5時間40分後に鎮火したが、一帯の本町商店街、樽屋町、恵比須通りの9棟が全焼、1棟が半焼するなど計15棟が被災した=図参照。全半焼した建物の床面積は計約4086平方メートル。飯塚地区消防本部は、昼火事にもかかわらず被害が大きかったのは、(1)空き店舗で発見が遅く(2)木造の古い住宅が多く密集し(3)道路幅が狭く消火活動が困難だったため、としている。

  • 飯塚オートレース場(2008年09月18日 夕刊)

    閉山が続く炭鉱に代わる財源を確保しようと飯塚市が57年に開設。67年、現在地に移転した。売り上げはピークの91年度は約420億円だったが昨年度は約180億円に落ち込んでいる。

  • 飯塚事件(2014年04月01日 朝刊)

    1992年2月、福岡県飯塚市で小学1年の女児2人が登校中に行方不明となり、翌日、約20キロ離れた同県甘木市(現・朝倉市)の山中で遺体が見つかった。女児と同じ校区に住み、当時無職だった久間三千年元死刑囚が94年9月に死体遺棄容疑で逮捕され、その後、殺人と略取誘拐の罪でも起訴された。久間元死刑囚は捜査段階から一貫して無罪を主張。福岡地裁は99年9月、状況証拠を積み上げて有罪と認定して死刑を言い渡し、2006年9月に最高裁で確定した。再審請求準備中の08年10月に死刑が執行され、元死刑囚の妻が09年10月に再審を請求していた。

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