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05月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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飯田市

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  • 環境モデル都市構想(2012年02月04日 朝刊)

    地球温暖化対策に積極的な自治体を支援しようと政府が選定する。年1回、国が自治体の取り組みを評価する。北九州市は2050年目標のほか、30年に05年比で470万トンのCO2削減を目標としている。北九州市は08年に選ばれた。12年時点で選定されているのは、北九州市、京都市、堺市、横浜市、飯田市(長野県)、帯広市(北海道)、富山市、豊田市(愛知県)、水俣市(熊本県)、宮古島市(沖縄県)、下川町(北海道)、梼原(ゆすはら)町(高知県)、千代田区(東京都)の13。

  • ELT(2009年05月28日 朝刊)

    「EnglishLanguageTeacher」の略で、英語の授業を補助する英語指導助手を指す。ALT(AssistantLanguageTeacher)とも呼ばれる。小中高校の授業で導入されているが、いずれも必須ではない。飯田市のように民間業者に採用や仲介を委託する方法のほか、国が仲介する「JETプログラム」による配置や、自治体が独自に採用する場合もある。

  • JR飯田線(2014年04月04日 朝刊)

    静岡県経由で辰野と愛知県の豊橋を結ぶ195.7キロの単線ローカル鉄道。全92駅のうち、県内は天竜川沿いに54駅ある。急勾配、急カーブが多く、駅間は短い。直通運転される岡谷から豊橋まで各駅停車で6時間余り。明治期に中央西線の誘致合戦で木曽谷に屈した伊那谷などが私鉄を設立して部分開業を重ね、1937年に全線開通。戦時中に国有化され、87年の国鉄分割民営化でJR東海に移管。県南などの6駅(千代、金野〈きんの〉、田本、為栗〈してぐり〉、中井侍、小和田)は「秘境駅」として人気がある。2027年開業予定のリニア中央新幹線と、飯田市上郷飯沼で交差する。

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