メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

駐屯地

関連キーワード

  • 陸上自衛隊日本原駐屯地(2015年09月18日 朝刊)

    創設は1965年。中部方面隊のうち、中国5県を担当する第13旅団に所属する。火力戦闘を担う特科隊、対空戦闘の高射特科中隊、戦車中隊、後方支援隊などが置かれている。奈義町と津山市にまたがる演習場(約14.5平方キロ)は中四国地方で最大規模。

  • 陸上自衛隊木更津駐屯地(2017年10月09日 朝刊)

    海軍の飛行場として1936年に開設され、終戦後、米軍が進駐。58年からは自衛隊と共同使用したが、72年に米軍が撤収した。約1800メートルの滑走路を備え、今も日米地位協定で米軍の管理下にある。整備対象のオスプレイは、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備された米海兵隊の24機と、佐賀空港に配備計画がある陸自の17毅

  • 陸上自衛隊守山駐屯地(2018年01月10日 朝刊)

    終戦後に進駐した米軍が撤収し、1959年に創立。東海北陸6県を管轄する第10師団の司令部のほか、歩兵部隊にあたる第35普通科連隊や第10通信大隊などがある。トレードマークは名古屋城にちなんで金のしゃちほこで「金鯱(きんこ)師団」と呼ばれる。1897(明治30)年、旧陸軍第3師団歩兵第5旅団第33連隊が名古屋城から現在の守山駐屯地の場所に移るなど城と縁がある。

最新ニュース

写真・図版

元ハードラーも自衛官も 女子ラグビー代表狙う新戦力(2019/5/17)有料記事

 ラグビー女子7人制の国内サーキットシリーズ「太陽生命セブンズ」(朝日新聞社後援)が6年目を迎えた。年を追うごとに競技力は向上し、高いレベルで各チームが接戦を繰り広げている。第1戦・秋田大会(4月28…[続きを読む]

駐屯地をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ