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05月31日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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高原町

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  • 県議会の1人区(2008年11月26日 朝刊)

    定数1の1人区は串間市、えびの市、宮崎郡(清武町)、北諸県郡(三股町)、西諸県郡(高原町、野尻町)、東諸県郡(綾町、国富町)、西臼杵郡(高千穂町、日之影町、五ケ瀬町)の7選挙区。定数と選挙区見直しについて、県議会は現在45の定数を40か39に削減することで主要会派が合意。6以上削減するには、少なくとも現在は定数2の小林市、東臼杵郡、西都市・西米良村の3選挙区から一つずつ減らす案が有力なため、1人区はさらに増える可能性も。共産党は「多様な意見が県政に反映されない」として、議員定数の削減自体に反対している。

  • 新燃岳の噴火(2016年01月28日 朝刊)

    2011年1月26日に発生。火山灰や空振の被害が広がった。気象庁の噴火警戒レベル導入後、初めての本格的な噴火だった。宮崎県高原町は同月30日深夜から住民に避難勧告を出し、最大612人が避難所生活を強いられた。噴火警戒レベルや避難勧告のあり方に課題を残したとされる。11年9月ごろまで噴火を繰り返し、13年10月に警戒レベルが3(入山規制)から2(火口周辺規制)へ引き下げられた。

  • 連携型中高一貫教育校(2014年03月29日 朝刊)

    市町村立の中学校と県立高校との間で生徒間の交流や連携を深め、6年間の一貫した教育を実施する中高一貫制度。4月に県立油木高校(神石高原町)が地元中学2校と連携し、県内で4校目となる。連携先の中学校から高校への進学時は、面接などがある。高校は、入学試験で他の中学校出身者も受け入れる。この他、入学試験を実施せず、中高の設置者が同じ「併設型中高一貫教育校」。中学に相当する前期課程3年と高校に相当する後期課程3年の6年間を同じ学校で一体的に学ぶ「中等教育学校」がある。*朝日新聞デジタルの特集ページでは、全国の地域面で連載している教育記事などを読めます(http://t.asahi.com/dkfp)。動画がついた記事もあります。

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