メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

11月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

高校入試

関連キーワード

  • 公立高校入試の面接(2013年01月24日 朝刊)

    受験生は事前に志望校に志望動機などを書き込んだ「面接シート」を提出。高校は「志望動久「中学での学習活動」「教科外の活動」の共通項目と、「面接態度」など学校独自の項目も加えて、それぞれ「◎」「○」「△」で評価し、点数化する。「学習意欲」を測るため、中学校での学習活動や教科外活動については、成果や実績ではなく「どう意欲的に取り組んだか」を評価する。ただ、具体的な点数化の方法は各校に任されている。昨春までは、定員の2〜5割程度を選ぶ前期入試だけで行われていたが、前期・後期の一本化とともに全受験生が対象に。配点は2割がほとんどだが、定時制は5〜6割を占める学校もある。

  • 府内の公立高校入試(2014年02月15日 朝刊)

    今年は2月17、18日の「前期」を皮切りに、3月7日の「中期」、同24日の「後期」の3回に分けて行う。前期選抜には、これまでの推薦入学や特色選抜、適性検査も含まれる。共通検査は国語、数学、英語。独自検査で理科、社会を実施する学校も。学力検査がなく、面接と小論文だけの学校もあるなど多様だ。総合選抜廃止のほか、昨年まで実施した第1類(一般)、2類(特進)などの類・類型制度もやめて、「普通科」に一本化した

  • 公立高校入試の内申(2015年10月03日 朝刊)

    中学校での成績を5段階評価の9教科合計で表すなどしたもの。公立高校の入試で学力検査の結果とともに、内申の評価が合否に影響する。入学者を選考する際、検査と内申の比重は5対5、6対4など学校によって異なる。

最新ニュース

写真・図版

苦手問題は赤く点滅、授業時間3分の1 AI導入の中学(2019/11/16)有料会員限定記事

 学校や学習塾で、AI(人工知能)を使って生徒たちの学びを支援する教材を試験的に導入する動きが広がっている。AIで知識習得や苦手分野の発見を効率的に行い、大学入学共通テストで問われる思考力や判断力を養…[続きを読む]

高校入試をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】ラウル・デュフィ展

    危機の時代に見出す生きる喜び

  • 写真

    【&TRAVEL】ボストン茶会事件を追体験

    ちょっと冒険ひとり旅

  • 写真

    【&M】初心者にもおすすめ

    秋冬キャンプ向けグッズ

  • 写真

    【&w】AYAさんのエクササイズ

    就寝前にベッド上でできる

  • 写真

    好書好日「私、失敗ばかりなので」

    「ドクターX」生みの親の仕事

  • 写真

    論座日米貿易協定は4倍負け越し

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン女優・森田望智インタビュー

    『全裸監督』で培った自分軸

  • 写真

    T JAPAN来年の福を先取りする!

    年末年始のギフト選びに

  • 写真

    GLOBE+コーラが誘発する貿易摩擦

    NYタイムズ世界の話題

  • 写真

    sippo寄付という一歩で奇跡を

    犬や猫たちを守るために

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ