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08月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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高知市

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  • 落雷訴訟(2008年09月15日 朝刊)

    私立土佐高(高知市)サッカー部員だった北村さんと家族が99年、高校などを相手に高知地裁に提訴。高校側は「落雷は天災で回避は不可能だった」として争っている。一、二審は全面敗訴したが、最高裁判決(06年)は「落雷は予見できた」などとして二審判決を破棄し、審理を高松高裁に差し戻した。北村さんは現在も日常生活に介助者が必要で、将来にわたるリハビリ費用など約6億5千万円を求めている。

  • 高知少年ラグビースクール(2008年12月05日 朝刊)

    85年4月に発足。現在は高知市、南国市、香南市に住む小学生40人、幼稚園児2人、中学生1人が在籍。女子も4人いる。練習は毎週日曜、高知市の県立春野総合運動公園多目的広場でしている。同スクール事務局長の西森源次郎さんは「体をぶつけてストレスを発散して、勉強に励んでもらえたら」と話す。詳しくはウェブサイトか西森さん(電話088・824・5308)まで。

  • 高知方式(2009年06月05日 朝刊)

    76年7月に高知市が始めた家庭ごみのうちの資源・不燃物ごみの収集方烹町内会や衛生組合などが組織する登録団体が市内約1200カ所にある「資源・不燃物集積所」の管理や分別を担う。資源化による利益の一部は「分別支援金」として各団体に還元される。この方式により、高知市は中間処理施設が不要になっている。市民1人当たりのごみの排出量が全国市区町村の平均とほぼ同じにもかかわらず、1人当たりの年間処理経費は06年度で全国平均(1万3180円)の約7割(9540円)に抑えられている。

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高知学芸高が最優秀賞 高知県合唱コンクール、7団体が四国大会へ(2022/8/9)

 第31回高知県合唱コンクール(県合唱連盟、朝日新聞社主催)が7日、高知市春野町西分の市春野文化ホールピアステージで開かれた。小学校、中学校、高校と、大学職場一般の大学ユースと室内の計5部門に12団体…[続きを読む]

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