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08月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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魚沼市

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  • 魚沼市の庁舎問題(2010年11月09日 朝刊)

    「新庁舎はつくらない」を公約に掲げた大平悦子市長が08年に初当選。市の財政難を背景に、堀之内、小出、湯之谷、広神、守門、入広瀬の既存の旧6町村役場から本庁舎を選ぶ検討が重ねられた。その結果、市は中心市街地にあるJR小出駅から約4キロ東にある湯之谷庁舎を本庁舎とする条例案を9月議会に初めて提案した。建てられたのが1998年で、6庁舎の中で最も新しく、整備費約4億1千万円は最も少ないと主張したが、市議会は10月7日、19対3の大差で否決した。

  • 南魚沼、魚沼両市の合併の経過(2008年11月13日 朝刊)

    魚沼市は04年11月、大和、六日町の2町の合併により新設。塩沢町も当初は任意合併協議会に参加したが、合併の賛否を問う住民投票で反対が賛成を上回り、離脱。その後、05年10月に編入合併された。魚沼市も04年11月、堀之内、小出の2町と湯之谷、広神、守門、入広瀬の4村の合併により誕生。今年10月末時点の人口は、南魚沼市が6万2005人、魚沼市が4万2448人。

  • 魚沼基幹病院(2008年11月15日 朝刊)

    魚沼医療圏にない救命救急センターに加え、地域がん拠点や周産期医療などの高度医療機能を担う。県が設置し、財団法人が運営する「公設民営」。候補地は南魚沼市浦佐地区。08年度中に診療機能などの整備基本計画を策定し、15年6月の開院を目指している。

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