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02月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鳥羽水族館

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  • 鳥羽水族館(2015年03月16日 夕刊)

    1955年開館。飼育種類は国内の水族館で最多の約1200種で、人魚のモデルとされるジュゴンなど国内で唯一展示される希少動物も多い。76年、イルカの仲間であるスナメリの飼育下での繁殖に世界で初めて成功。84年には国内初のラッコの赤ちゃんが誕生、ラッコブームのきっかけになった。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

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三重)セイウチが期間限定で「嫁入り」 鳥羽水族館(2019/2/9)有料記事

 三重県鳥羽市の鳥羽水族館に8日、雌のセイウチが期間限定で「嫁入り」した。ワシントン条約で国際取引が制限されているセイウチを、国内の水族館が入手することは困難になっており、すでに飼育されているセイウチ…[続きを読む]

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