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11月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鳥羽水族館

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  • 鳥羽水族館(2015年03月16日 夕刊)

    1955年開館。飼育種類は国内の水族館で最多の約1200種で、人魚のモデルとされるジュゴンなど国内で唯一展示される希少動物も多い。76年、イルカの仲間であるスナメリの飼育下での繁殖に世界で初めて成功。84年には国内初のラッコの赤ちゃんが誕生、ラッコブームのきっかけになった。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

  • ダイオウグソクムシ(2017年08月24日 夕刊)

    体長20〜40センチで、等脚類(ワラジムシ目)では世界最大。生態はよくわかっていない。メキシコ湾や西大西洋、インド洋北部の水深200〜1千メートルの海底などに生息する。生物の死骸や深海に沈んだ有機物を食べ、「海の掃除屋」とも呼ばれる。三重県の鳥羽水族館で飼育されていたダイオウグソクムシは、エサを食べない「絶食期間」が5年を超えた。

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忘れられゆく海女文化、伝え続けた46年 名物館長死去(2018/11/11)

 伝統的な漁労と漁村の暮らしを伝える「鳥羽市立海の博物館」(三重県)の石原義剛(よしかた)さんが9月17日、館長のまま81歳で亡くなった。市に譲渡する昨年10月までの46年間、私設博物館として運営に腐…[続きを読む]

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