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08月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鶴見俊輔さん死去

鶴見俊輔

 【つるみ・しゅんすけ】1922(大正11)年、東京生まれ。哲学者、評論家。15歳で渡米、ハーバード大哲学科を卒業。大衆研究・思想史研究に独自の領域を開拓。京大・東工大助教授、同志社大教授を歴任。2004年、故・加藤周一さんらと「九条の会」呼びかけ人となる。写真は2006年、京都市で

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  • ベ平連(2003年04月07日 朝刊)

    作家小田実氏、開高健氏、哲学者鶴見俊輔氏らが結成した反戦運動グループ。65年4月、東京都で初めてのデモをした。ポスターやバッジ、米国主要紙への意見広告の掲載、反戦脱走米兵への援助といった独自の活動を展開した。

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関心が向かうのは「文章」(2018/8/6)

 昔となった「こないだ」、ともに過ごした師友のことなどを書いた、1930年生まれの作家・山田稔さんの最新文集が『こないだ』(編集工房ノア・2160円)。 少年のころから、従兄(いとこ)や姉と手紙のやり…[続きを読む]

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  • 『こないだ』
  • 日高六郎さん
  • 日高六郎さん
  • 憲法問題などについて話す社会学者の日高六郎さん=2004年2月、大津市
  • 新宿駅西口地下広場を埋め尽くした群衆。柱の前でマイクを手にするのはフォークゲリラの「歌姫」大木晴子さん=1969年5月24日
  • 『国策紙芝居からみる日本の戦争』
  • 『戦争文化と愛国心 非戦を考える』『文化戦争 やわらかいプロパガンダがあなたを支配する』
  • 武田清子さん
  • 『アンネの童話』
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