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08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鹿屋市

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  • 崩落の危険性がある地下壕(2011年03月07日 夕刊)

    国交省と自治体は98〜09年度にかけ、市街地にある危険な地下壕276カ所を計約52億円かけて埋め戻すなどしてきた。だが、09年度の「特殊地下壕実態調査」では、全国の市街地などに9850カ所ある地下壕のうち、崩落などの危険があるものが、487カ所残っている。調査のたびに新たに発見される地下壕があり、全体像は明らかになっていない。危険な地下壕をめぐっては、鹿児島県鹿屋市で00年、県道が陥没して看護師の女性(当時44)が死亡する事故が発生。東京都日野市では住宅が陥没したとして住民2人が国を提訴。東京地裁立川支部は昨年11月、国に約3500万円の支払いを命じ、判決が確定している。

  • かのやカンパチ(2015年07月21日 朝刊)

    鹿屋市漁協では1988年からカンパチ養殖に取り組み、養殖生産量の98%をカンパチが占める。錦江湾の潮流が速い海域で養殖するため、天然並みに身が引き締まっているのが特徴。現在14業者が生産を手がける。昨年の水揚げ量は約3400トンで水揚げ額は約37億円。

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