メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

鹿島市

関連キーワード

  • 鹿島ガタリンピック(2009年06月05日 夕刊)

    佐賀県鹿島市の青年会議所や農協青年部など8団体がつくったまちづくり団体「フォーラム鹿島」が85年に始めた干潟の運動会。名称は「潟のオリンピック」から。干満差が最大6メートルと世界有数の有明海干潟を舞台に年1回開かれ、2千人が参加。ロープにつかまり干潟に飛び込む「ガターザン」、潟の中を思い思いの泳法で競う「25メートル自由ガタ」など、泥まみれで12競技を繰り広げる。市の補助を約1割にとどめ、個人や企業の協賛金でまかなう運営を続けている。

  • アゲマキ(2018年11月17日 朝刊)

    バター焼きなどで親しまれる。河口の岸近くの干潟に深い穴を掘って生息する。農林水産省の統計では、1988年に県内で776トンの漁獲があったが、原因不明の大量死で92年には1トンと激減。97年からは漁業実態のない状況が続いていた。今年6月、鹿島市沖の干潟で区域と漁業者を限って漁が再開し、市場などで売り出された。

最新ニュース

写真・図版

鹿島市民に5000円商品券 物価高冷える消費を活性化(2022/8/11)

 佐賀県鹿島市は10日、全市民を対象に5千円分の商品券を配布すると発表した。新型コロナウイルスや原油・物価高の影響による消費の冷え込みから地域を活性化するのが狙い。 商品券は「かしまを元気に! まるご…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&Travel】送り火見物に自然派たこ焼き

    京都ゆるり休日さんぽ

  • 写真

    【&w】ココナツ香るゴーヤ炒め

    料理家冷水希三子の何食べたい

  • 写真

    【&Travel】エコラベル宿で自然と一つに

    楽しいひとり温泉 長野・松本

  • 写真

    【&M】これぞ老舗の貫禄のカレー!

    口福のカレー

  • 写真

    【&w】見て見ぬふりの問題を改めて

    ほんやのほん

  • 写真

    好書好日ミュージアムグッズの魅力は

    大澤夏美が「チカラ」2を刊行

  • 写真

    論座山口二郎・神津里季生対談上

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン爽やかな風が体を通り抜ける

    シテラのジャケット

  • 写真

    Aging Gracefully大人の女性必見のアイテム

    いつまでも美しく健やかに

  • 写真

    GLOBE+兵器や軍需物資輸出が最高

    韓国の防衛産業はなぜ好調か

  • 写真

    sippo野犬2匹預かりボランティア

    同じ環境下でも真逆の性格

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ