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08月12日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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鹿島市

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  • 鹿島ガタリンピック(2009年06月05日 夕刊)

    佐賀県鹿島市の青年会議所や農協青年部など8団体がつくったまちづくり団体「フォーラム鹿島」が85年に始めた干潟の運動会。名称は「潟のオリンピック」から。干満差が最大6メートルと世界有数の有明海干潟を舞台に年1回開かれ、2千人が参加。ロープにつかまり干潟に飛び込む「ガターザン」、潟の中を思い思いの泳法で競う「25メートル自由ガタ」など、泥まみれで12競技を繰り広げる。市の補助を約1割にとどめ、個人や企業の協賛金でまかなう運営を続けている。

  • アゲマキ(2018年11月17日 朝刊)

    バター焼きなどで親しまれる。河口の岸近くの干潟に深い穴を掘って生息する。農林水産省の統計では、1988年に県内で776トンの漁獲があったが、原因不明の大量死で92年には1トンと激減。97年からは漁業実態のない状況が続いていた。今年6月、鹿島市沖の干潟で区域と漁業者を限って漁が再開し、市場などで売り出された。

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佐賀)「山の日」に山の魅力や課題を考えるイベント(2020/8/11)

 「山の日」の10日、山の資源を生かした取り組みや魅力の発信などを考えるイベントが、佐賀市の旧富士小学校を改修した「SAGA FURUYU CAMP」であった。佐賀県内で林業や農業、民宿や地域産業に関…[続きを読む]

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