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10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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佐々木は4球団、奥川・石川は3球団競合 ドラフト会議(2019/10/17)

 プロ野球の新人選択(ドラフト)会議が17日、東京都内であり、高校生最速の163キロの速球で注目される佐々木朗希(ろうき)投手(岩手・大船渡高)は4球団が1位指名で競合し、抽選の結果、ロッテが交渉権を…[続きを読む]

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  • 別当薫(2016年07月29日 夕刊)

    兵庫・甲陽中(現甲陽学院高)時代に甲子園に投手で出場し、慶応大では強打者として知られた。プロ野球では大阪タイガース(現阪神タイガース)や毎日オリオンズ(現千葉ロッテマリーンズ)で活躍。1950年には、日本プロ野球で初めて打率3割、30本塁打、30盗塁の「トリプルスリー」を記録した。大洋ホエールズ(現横浜DeNAベイスターズ)など複数の球団で監督やコーチも務めた。88年に野球殿堂入り。

  • 宗兄弟(2014年11月29日 朝刊)

    兄・茂と弟・猛の一卵性双生児。53年生まれ。73年の延岡西日本マラソンで初マラソンを走り、茂が優匠猛が2位。70年代後半〜80年代は瀬古利彦(現DeNA監督)と男子マラソン界をひっぱった。3人は79年の福岡国際マラソンでデッドヒートを演じ、そろってモスクワ五輪の代表に。ロス五輪も兄弟で出場した。

  • 関西学生野球リーグ(2019年05月24日 夕刊)

    立命館大、近畿大、同志社大、関西大、関西学院大の私学5校と京大が所属する。近年では辰己涼介(立命大から楽天)や東克樹(立命大からDeNA)ら、プロ球団からドラフト上位指名される選手が輩出した。

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