メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

iPhone

最新ニュース

朝日新聞・尾形記者のTwitter

※ツイッターのサービスが混み合っている時などツイートが表示されない場合もあります。

写真・図版

アップルウォッチの心電図機能、日本でも 厚労省が認可会員記事 (2021/1/22)

米アップルは22日、同社のアップルウォッチで、日本でも心電図機能(ECG)が使えるようになると明らかにした。近く行われる基本ソフト(OS)のアップデートに伴って機能が使えるようになるという。ECGはアップルウォッチの機能の一つで、米国など…[続きを読む]

PR情報

最新ニュース

写真・図版

アップルウォッチの心電図機能、日本でも 厚労省が認可(2021/1/22)会員記事

 米アップルは22日、同社のアップルウォッチで、日本でも心電図機能(ECG)が使えるようになると明らかにした。近く行われる基本ソフト(OS)のアップデートに伴って機能が使えるようになるという。ECGは…[続きを読む]

連載:「デジタルトレンド・チェック!」

関連キーワード

  • iPhone6s6sプラス(2015年09月26日 朝刊)

    見た目は前モデルの「6」「6プラス」とほぼ同じだが、画面を強く押してよく使う項目を表示させる「3Dタッチ」を新しい操作として加えた。画面を軽くたたく通常の操作とは区別される。カメラの性能も向上し、高精細の4K動画も撮れる。新色としてローズゴールドも用意した。「6sプラス」は、画面がやや大きい派生モデルだ。

  • ガラパゴス携帯(2010年05月28日 朝刊)

    日本の第2世代携帯電話は独自の通信方式を採用したため、ネット接続、カメラ、電子マネーなど最先端の機能を持ちながら、海外市場では通用しなかった。最近になって、アップルの「iPhone」など高機能のスマートフォンが執と日本市場にも進出。国際競争力に乏しい日本のケータイは「脱ガラパゴス化」を迫られている。

  • アップストア(2010年11月09日 夕刊)

    ゲームやビジネスツール、電子書籍など、iPhoneやiPad用のソフトをアップル社が独占的に販売する配信サイト。年会費1万800円で自作ソフトを売ることができる。今年9月時点で22万5千本のソフトを配信、計65億本がダウンロードされた。

PR注目情報

注目コンテンツ