「日本は加害者でもあった」抑留経験の僧侶はシベリアへ

2019/9/15

1919年3月、シベリア出兵中の旧日本軍が多数の住民を殺害した事件があったロシアの村を20年間以上にわたって訪ね、慰霊してきた日本人僧侶がいる。自らは第2次大戦後、シベリアに抑留された。高齢となり今年の訪問を最後にするつもりだが... [続きを読む]

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10月23日12時2分更新

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