戦後北海道史の舞台、道議会庁舎解体へ

2020/6/6

老朽化が進んだ北海道議会の旧庁舎がまもなく取り壊される。戦後間もなく立てられた議場は、「民主的な形」をコンセプトにした設計で、馬蹄(ばてい)形をしており、雪の結晶をかたどった模様の照明と一体化した天井がある。夏ごろから解体工事が... [続きを読む]

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7月13日0時3分更新

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