「堤防では守れない」梅雨終わりの豪雨、温暖化が影響か

2020/7/7

線状降水帯がもたらした豪雨は、熊本だけでなく九州北部にも広がった。元下関地方気象台台長で防災NPO「CeMI気象防災支援・研究センター」の田代誠司・上席研究員は「九州では、積乱雲が次々発生して風下に並ぶ線状降水帯が発生しやす... [続きを読む]

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8月11日21時3分更新

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