
株式会社タカラレーベンが株式会社ニキシモと共同で手掛ける栃木県那須のリゾート「ボタニカルガーデン アートビオトープ」に誕生した「水庭」。緻密な計算によって配置された318本の木々と大小160のビオトープ(池)が織りなす人間と自然の関わりを感じる特別な空間は、オープンからまだ日が浅いにもかかわらず、国内外の数々のメディアで紹介され、既に世界中から注目が集まるアートスポットとなっています。アートビオトープ那須では運営中の「アートレジデンス」と水庭に加え、現在、2020年夏のグランドオープンを目指して建築家・坂茂氏によるスイートヴィラ「天と地」、並びに「シード(種子)からテーブルまで」をテーマにした「ガーデンレストラン」の建設準備が進められています。また、タカラレーベンでは、ボタニカルガーデン アートビオトープ「水庭」をはじめ、防災拠点活用など、2019年度グッドデザイン賞を計6賞受賞しています。
株式会社タカラレーベン
公式サイト:https://www.leben.co.jp/