PR by 朝日新聞社 総合プロデュース本部

GTCL

GT College League 2022
決勝大会レギュレーション
(2022年12月18日 @ ポリフォニー・デジタル 東京スタジオ)

使用車種 Super Formula Dallara SF19 Super Formula / Toyota
Super Formula Dallara SF19 Super Formula / Honda
使用コース 富士スピードウェイ
予選 1LAPアタック
※予選担当ドライバーは、決勝レースでハードタイヤのみ使用可能
周回数 20 周
タイヤコンパウンドあたりの最低周回数
(連続周回)
6 周
※タイヤ選択をミスした場合は、翌周にピットインし正しいタイヤに交換すること。その場合、タイムペナルティ20秒がゴールタイムに課せられる。
ドライバー交代 各チーム、各ドライバー一度はかならず走行する事
スタート方式 グリッドスタート(フライング判定)
使用可能タイヤ レーシング・ソフト / ミディアム / ハード
使用義務タイヤ ソフト / ミディアム / ハード
BoP/チューニング禁止 適用
カーセッティング 禁止(ブレーキバランスのみ有効)
燃料消費倍率(決勝) 1 倍
タイヤ消耗倍率(決勝) 3 倍
OTS 使用可能時間倍率 1.0 倍(100 秒)
スリップストリーム 弱い
給油速度 10 L/秒
メカニカルダメージ 弱い
コース外でのグリップ低下 弱い
ショートカットペナルティ 弱い
トラックリミット 標準
壁接触ペナルティ なし
ドライビングオプション制限 なし

※試合中の機材不具合時の対応は以下の通りとします。
・レーススタート前に、機器不具合が発生した場合=試合を一時停止、機材の入れ替えを含む不具合の対応を実施します。不具合解消後、試合を再開します。
・レーススタート後に、2名以下の機器不具合が発生した場合=レースを続行し、レース終了時に機材の入れ替えを含む不具合の対応を実施します。
・レーススタート後に、3名以上の機器不具合が発生した場合=レースを中断、機材の入れ替えを含む不具合の対応を実施します。不具合解消後、はじめからレースを再スタートします。
※大会会場ではPlayStation®5を使用してレースを行います。ただし、各大学での練習やリバリーデータの作成にはPlayStation®4を使用いただいて問題ございません(挙動や操作感覚は変わりません)。