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企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局 | 広告特集
提供:ファーウェイ・ジャパン

これまで、スマートフォン市場に新たな革命を起こしてきた「HUAWEI」が、同社最高品質モデルとなる「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売した。他を凌駕する圧倒的なパフォーマンスとパワー、Leicaトリプルカメラシステム、その他斬新な機能を備える。ビジネスシーンや日常での活用が一層期待される本機種の発売にちなんで、いまビジネスの分野で圧倒的なパフォーマンスとパワー、そして斬新さが注目されている編集者である、箕輪厚介さんのインタビューをお届けする。堀江貴文、落合陽一、前田裕二などビジネス分野をリードする人物が、編集者としての彼に惚(ほ)れこみ、本を執筆してきた。また自身が運営するオンラインサロン「箕輪編集室」には、常に1000人以上のメンバーが在籍している。多くの人に「ともに働きたい」と思わせる箕輪さんの秘訣(ひけつ)にせまった。
※この記事はHUAWEI社から11月30日に発売される最新スマートフォン「HUAWEI Mate 20 Pro」の広告企画です。

仕事には常に「熱狂」
している、わけではない

――箕輪さんは著書「死ぬこと以外かすり傷」で、仕事に「熱狂」することの重要性についておっしゃっておられます。「熱狂」とはどういうことなのでしょう。

仕事でも遊びでも、それをやるな、考えるな、寝ろって言われても関係なくやってしまう状態です。「インタビューした著者の言葉を、どう表現したら人に伝わるのか」、「どういうタイトルにしたらよいのか」、「どうやってプロモーションしようか」、「何かムーブメントを起こせないか」。本を出版するときは、一日中、それこそ夢の中でも考えていました。

そうなるとプロジェクトは大抵うまくいきます。本を売る場合、当事者が「熱狂」していれば、ほぼ成功します。一方で、どんなにいい企画で、どんなによい著者でも、燃えていなかったら意外と売れないもんです。それは理屈ではコントロールできない。

「熱狂しろ」って言われてするものじゃなくて、勝手にのめり込んでいってしまうものなんだと思います。ちなみに、今の僕は全く「熱狂」していないですけどね(笑)。

――そうなんですね(笑)。箕輪さんって常に仕事に「熱狂」されている方なのかと思っていました。

ずっと熱狂していたら疲れちゃいます(笑)。例えば8月は自分の本を出版したり、「水道橋博士さんとプロレスをする」というイベントに出演したりと全ての仕事にフルコミットしていました。でも、今はそのモードではないです。来るときは来るってかんじですね。

僕は平均的な頑張りってものができません。0か100かです。だからタイミングが来たときは誰よりも死にもの狂いです。まわりを巻き込んで、ガーってやっていく。それで飽きたらパッとやめる。その繰り返しかな。

著名人を口説くのは
「熱意」と「想像力」

――多忙な著名人が「箕輪さんが編集するなら」と本を執筆する理由は、「熱狂」している時の並々ならぬ熱意にあるのでしょうか。

そうですね。自分が「こんなにもあなたの本を編集したいんだ」ってことを相手に感じてもらうことは重要です。あとは圧倒的な想像力。相手の性格を考え尽くして、どういう企画だったら乗りたいと思うか想像するんです。例えば、イケハヤさん※に執筆を依頼したときは「高知の川遊びに一緒に行くついでに、インタビューをさせてくれませんか」とお願いしました。イケハヤさんのツイッターを見てると、事務作業とかはあまり好きではないことは分かっていた。分厚い企画書なんかを送っても多分相手にされません。でも「遊びに行ったついでに、本が出版される」ならオーケーしてくれると思ったんです。結果、多忙なイケハヤさんの本を出版することが出来ました。熱意と想像力。この二つがあれば、落とせない人はいないんじゃないかな。

※プロブロガーのイケダハヤト氏。『まだ東京で消耗してるの? 環境を変えるだけで人生はうまくいく』(幻冬舎)

熱狂する人には
「HUAWEI Mate 20 Pro」がピッタリ

夢中で仕事をしていると、ついついスマホの充電をし損ねることも。箕輪さんも「僕と会うと、みんなが『充電大丈夫ですか?』って心配してくれます。いつもバッテリーが切れてしまっているので、そのたびにモバイルバッテリーを買っています」というくらい、日々のビジネスでスマートフォンを活用しているそうです。スケジュール管理や連絡はもちろん、メモ代わりのカメラ機能などいまやビジネスシーンにおいてスマートフォンは欠かせない。「HUAWEI Mate 20 Pro」なら大容量バッテリーで約2日間※充電なしでも使用が可能と頼れる存在だ。
※ご利用方法で使用可能な日数は前後します。

SNS発信するときは
「やさぐれてました(笑)」

――箕輪さんといえばSNS発信を積極的に行われている印象です。ご自身のブランディングはどのように考えられていますか。

全く意識していないですね。ただ最近は、自分自身の影響力が大きくなってきたので、むやみに物申すことはやめました。言葉のパンチ力が強くなった分、相手に実質的な被害を与える可能性もあるので。

でも昔は確かに強い言葉を投稿していましたね。でもそれは考えてやっていたのではなく、本当にやさぐれていたんです(笑)。当時、僕は埼玉県の小手指に住んでおり、通勤は片道1時間半。深夜まで仕事をして、ぎゅうぎゅう詰めの西武池袋線に飛び乗る生活を送っていました。帰り道に「なんでこんな思いをしているのだろう」とむかつきながら投稿すると自然と強い言葉になっていたんです(笑)。

ただ、ちょうど世間が「箕輪厚介」を認知しだしたタイミングだったので、「歯にきぬ着せぬ」キャラとして受け止められたんだと思います。

SNS投稿には
「HUAWEI Mate 20 Pro」がピッタリ

SNSへ投稿する写真には、こだわりを持つ人も多いのでは。HUAWEI Mate 20 ProはLeica製のトリプルカメラを搭載しており、望遠、広角のほか、超広角レンズでの撮影も可能。一眼レフで撮ったようなクオリティーの高い写真をスマホで実現しています。

箕輪さんが「HUAWEI Mate 20 Pro」で撮影した写真。AI補正機能で風景の色彩がよりビビッドに
「HUAWEI Mate 20 Pro」で撮影した写真。ピントを自由に調整できるので奥行きのある一枚に(編集部撮影)

どんな成功も死ぬ間際に見たら
「一個の点」に過ぎない

――箕輪さんは編集者として第一線で活躍されながら、編集業以外の活動をされています。そこにはどういった思いがあるのでしょうか。

これから編集者という立場でずっと続けていくとしたら、今後30~40年は働くわけです。ここ数年、たまたまヒットを飛ばしてチヤホヤしてもらっていますが、そんなの、死ぬ間際に振り返ってみたら人生の中の「一個の点」に過ぎません。

その点を必死に守るために同じことを繰り返していたら、自分は枯れ果ててしまう。それならば、そんなものは捨てたほうがいい。

これまでは自分の思い入れのある本を出版させてもらい、それがたまたま売り上げにつながったり、世間が評価してくれた。この状況が気持ちいいからって繰り返そうとするのは何か違うと思っています。

なので、編集以外の仕事も積極的に行っているんです。結果忙しくなっているけど、長い目で見たときにタフな人間になれると思います。直近の目標は「箕輪編集室」からオリジナルなコンテンツをどんどん発信していくことですね。

マルチタスクな人には
「HUAWEI Mate 20 Pro」がピッタリ

箕輪さんのようにマルチタスクで仕事をしていると資料が膨大に。それらを高精細品質で撮影して、すぐに共有することやスマホ内で資料整理が可能。「これは業務効率化できて便利ですね!」と箕輪さんからもお墨付き。

新聞の細かな文字も鮮明に撮影できる「HUAWEI Mate 20 Pro」のディスプレイを確認する箕輪さん

PROFILE

箕輪 厚介(みのわ・こうすけ)/幻冬舎・編集者

2010年双葉社に入社。ファッション雑誌の広告営業としてタイアップや商品開発、イベントなどの企画運営を行いながら『ネオヒルズジャパン』を創刊。2015年7月に幻冬舎に入社し、「多動力」(著 堀江貴文)などを出版。2018年8月には自身の著書「死ぬこと以外かすり傷」が発売された。

PRODUCT

他を凌駕する圧倒的な
パフォーマンスとパワーを実現
Leicaトリプルカメラと斬新な
新機能を備えたスマホ
「HUAWEI Mate 20 Pro」

箕輪さんのようにタフに仕事をこなすには、タフなスマホを相棒としたい。今回登場した「HUAWEI Mate 20 Pro」は、特にビジネスシーンでその実力を見せてくれそうだ。まず注目したいのは、その圧倒的なパフォーマンス。世界初のデュアルNPU AIチップセットを搭載し、大幅に処理能力をアップしている。また、タフさを象徴するバッテリーも、他機種と比較してより長い時間充電無しで使用できる大容量バッテリーを採用。さらに無線充電にも対応し、30分の充電で容量の約70%まで充電できる。さらに注目したいのは、「ワイヤレス逆充電」機能だ。ワイヤレス充電対応デバイスに、緊急用のバッテリーとして電源を供給でき、災害時などに力を発揮しそうだ。

「HUAWEI P20 Pro」で初めて採用されたLeicaのトリプルカメラがさらに進化し、望遠、広角のほか、超広角レンズで洗練されたディテールまで捉える。AIによる被写体の認識もさらに性能アップし、1500個のシナリオを認識。特に箕輪さんが関心を持ったのは、撮影した画像をネットワーク経由で印刷したり、PDFに変換する機能。ビジネスでは何かと資料が多いが、そうした資料を高精細品質で撮影してすぐに共有という事も可能。使い方次第で業務の効率化につなげることができる。

指紋認証も決まったポイントではなく、スクリーン上どこをタッチしても可能。他、AIを活用し、撮影した商品を300以上のショッピングサイトから探してくれる「HiTouch」など、斬新な機能も備えている。こうした機能は機械学習により使えば使うほど賢くなるという。さらに会議などで重宝する無線によるPC投影や、音質にこだわったスピーカー、耐水防塵など、まさに多機能なハイパフォーマンス&タフネスを備えた備えた機種といえる。