元気で若々しい100歳目指して 中医学に基づく 漢方相談

もう年だから仕方がない……と諦めないでください。
同じ年齢でも若々しく元気な人とそうでない人がいます。
中医学では、この違いは「腎(じん)」と「気(き)・血(けつ)」の充実度が関係していると考えます。
加齢に伴う気になるお悩みは、漢方相談をどうぞご利用ください。

漢方薬は、自然界に存在するものを原料として組み合わせて作られています。原料のおよそ95%は植物の根や花、茎、皮など。ここでご紹介する写真は全て漢方薬に使われる生薬(しょうやく)の原料として育てている植物の畑です。

タンジンの畑 センキュウの畑 芍薬

左から丹参(たんじん)、川芎(せんきゅう)、芍薬(しゃくやく)の畑です。

こんなお悩みでお困りではありませんか? 漢方相談があなたのお力になれます。

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病気になってから慌てるのではなく、健康な状態で年を重ねたいと誰もが思うもの。およそ2000年前に書かれた中医学の古典「黄帝内経(こうていだいけい)」にも、のどが渇いてから井戸を掘り始めるのでは遅いという記述があります。

「未病(みびょう)」のうちに対策をしていくことこそ、元気で長生きする秘訣(ひけつ)といえるのです。
漢方を試し、思い通りにならなかった経験がある方もいらっしゃることでしょう。それは、もしかしたら、あなたの体質に合わないものだったかもしれません。同じ症状でも人によって違う漢方薬が良いということも多いのです。

体質やお悩みの症状は、一人ひとり異なります。私たち日本中医薬研究会は、中医学に基づき、お客様と一緒にお悩みの原因を探り、体調を分析し、生活習慣なども含め、じっくりとお話を伺い、その時の症状に必要な漢方薬などをご紹介し、健康づくりのアドバイスを行っています。
おかげさまで、30年以上、大勢の方々の漢方相談をお受けしております。

日本中医薬研究会 会長 乾 康彦

日本中医薬研究会 会長乾 康彦

いぬい・やすひこ/1978年、慶應義塾大学工学部卒業。81年、(株)イヌイ入社。97年に同代表取締役社長。2006年、国際中医専門員として薬局店頭で漢方相談を始める。中医学の普及のため、SNSや書籍などで有益な情報を発信している。2018年より現職。

日本中医学研究会とは

中国の伝統医学である中医学の理解と普及を通して人々の健康増進に寄与することを目指し、1987年に発足。生薬製剤、漢方製剤の紹介や生活習慣病の予防啓発のほか、学術講座、シンポジウム、市民向けセミナーなど幅広い活動を行う。パンダのマークが目印の会員店舗数は全国約1,000店。

『中医学で健康長寿』『若々しさの秘訣は「腎」にあり』

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日本中医薬研究会の薬局・薬店にて『中医学で健康長寿』『若々しさの秘訣は「腎」にあり』の冊子2冊のいずれかを無料でプレゼントします。

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※プレゼントは数に限りがございます。なくなり次第終了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。