広告特集
企画:朝日新聞社メディアビジネス局
編集:朝日新聞ボンマルシェ編集部
お取り寄せといえども、お店でいただくのとまったく同じ松阪牛の雌の5等級(A5ランク)の肉のみを使用して、食感も風味も贅沢に仕上げています。割下は明治6年創業の老舗
「正田醤油」とともに作り上げた自信作です。


銀座 吉澤 |
松阪牛5等級を使った特製牛すき焼き小鍋
冷凍に向き、解凍してもおいしい野菜を厳選。椎茸、ごぼう、にんじん、玉ねぎ、いずれも上質のものを使用しています。また、焼き豆腐の代わりに凍り豆腐を使用、白滝の代わりに葛切りを使って、食感も風味も贅沢に仕上げています。
<銀座 吉澤>松阪牛5等級を使った特製すき焼き小鍋(4食セット)15,768円(税込・梱包配送料込)




ふたをはずして器にのせ、全体をラップで覆って、電子レンジで温めるだけ。電子レンジのワット数と、温め時間の詳細は表記の通りですが、電子レンジの個体差もあるので、最初はやや少なめの時間に設定して、追加で温めると、より完璧。
最高級である5等級(A5ランク)の松阪牛のロースならではの、とろけるような脂身と舌ざわり、肉そのものの旨みを実感。お好みで溶いた生卵をたっぷりつけて楽しむのも、本格派のすき焼きならではの醍醐味です。

