目指せ健口(こう)長寿!噛むことセミナー
- 協賛.
- ロッテ
- 伊沢拓司さん(QuizKnock)
- 平野浩彦さん(東京都健康長寿医療センター 口腔外科部長・研究所研究部長)

































いま、“噛むこと”の必要性や、“噛むこと”がもたらす意外なチカラが明らかになってきています。Reライフ世代も気になるお口の健康について学び、「健口(こう)長寿」を目指してみませんか?
1994年生まれ。東京大学経済学部卒業。『高校生クイズ』で史上初の個人2連覇を達成。2016年に知的エンタメ集団・QuizKnockを旗揚げ。これまでに『東大王』『冒険少年』などテレビ番組出演多数。
1990年日本大学松戸歯学部卒業、医学博士。24年より東京都健康長寿医療センターフレイル予防センター副センター長を兼務。日本老年歯科医学会理事長、日本老年学会理事などを務める。高齢者の「食べる」、「話す」といった口腔機能、さらには摂食嚥下障害やフレイル、認知症と口腔の関連など、長年にわたり臨床と研究の最前線で活躍。
認知症と向き合い創作を続けるイラストレーター鯨森惣七さん。その“今”と“これから”を、妻・暁美さん、ともに制作を行った『水曜どうでしょう』の名物ディレクター嬉野さんが語ります。https://www.asahi.com/relife/article/
1959佐賀県生まれ。フリーのディレクターとして東京で活躍するも、札幌暮らしに憧れ、‘96にHTBに転じ、「水曜どうでしょう」の立ち上げにディレクター兼カメラ担当として参加。2000年に制作したどうでしょうドラマ「四国R-14」では脚本を担当。
他にHTBドラマ「ミエルヒ」「幸せハッピー」では企画を担当する。著作物に2015年刊行のエッセイ「ひらあやまり」、2017年刊行の「ぬかよろこび」、2021年刊行の「ただばたらき」、2022年刊行の「思い出リゾート」がある。
1950年生まれ。東京の出版社で、編集者として7年間勤務。ふるさとの八丈島で知り合った鯨森惣七と知り合い、結婚。夫婦で居を移した北海道札幌市で、レストラン「トマトムーン」「サクラムーン」を経営する。その後、単身八丈島に戻り、2003年にカフェレストラン「心月 ココムーン」をオープン。島の食材を使ったメニューが人気で、名物は明日葉パスタ。現在店を経営しながら、夫の日常生活を支えている。
脚本家の三谷幸喜さんがReライフフェスティバルに再び登場します。日常を愉快につづる連載「三谷幸喜のありふれた生活」は26年目になりました。そのこぼれ話をたっぷり語っていただきます。どんな話が飛び出すか。笑いあふれるぜいたくな時間にご期待ください。
1961年東京都生まれ。日本大学芸術学部在学中の83年に劇団「東京サンシャインボーイズ」を結成。以降、舞台、テレビドラマ、映画などで幅広く活躍。2025年には30年ぶりの劇団復活公演「蒙古が襲来」を上演。連続ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」の脚本を担当。 歌舞伎座「三谷かぶき 歌舞伎絶対続魂(ショウ・マスト・ゴー・オン) 幕を閉めるな」を作・演出。26年1月から舞台「いのこりぐみ」、4月からミュージカル「新宿発8時15分」(ともに作・演出)。朝日新聞の連載エッセー「三谷幸喜のありふれた生活」は2000年4月にスタート、単行本は朝日新聞出版から18巻まで刊行されている。
1960年群馬県生まれ。1983年朝日新聞社入社。編集委員(演劇担当)、論説委員(文化・メディア担当)を務めた。「三谷幸喜のありふれた生活」はスタートから担当している。武蔵野美術大学、東京都立総合芸術高校で演劇概論や空間演出などの授業を受け持つ。共著に『蜷川幸雄の仕事』(新潮社)。
人生100年時代を迎えた昨今、人生を謳歌していくには、前向きなチャレンジとともに、不安を取り除いていくことも重要です。本セミナーでは、「これからの安心」に向けたポイントを紹介させていただきます。
三井住友信託銀行における相続のスペシャリスト職である財務コンサルタントの中でも数少ない、フェロー財務コンサルタントの一人。現場経験18年、産業カウンセラーの資格を有しており、これまでに手掛けてきた遺言は600件以上。 遺言だけでなく、認知症に備えた財産管理や不動産など幅広いコンサルティング経験、ノウハウを有し、講演依頼も多数。お客さまやご家族の気持ちに寄り添うことが信条。
更年期の不調、思春期の子育て、夫婦や家族との関係・・・ライフステージが変化する50代。身近にある"不機嫌"と向き合いながら、自分らしく今を楽しむ方法を渡辺満里奈さんに語っていただきます。
1970年生まれ、東京都出身。1986年おニャン子クラブのメンバーとしてデビュー。グループ解散後はテレビ、ラジオなど多方面で活躍している。2005年お笑いトリオ「ネプチューン」の名倉潤さんと結婚。2007年に長男、2010年に長女を出産。2025年5月フォトエッセー『不機嫌ばかりな私たち』(講談社)を出版した。
プリンセス・クルーズのプロによる解説と、プライベートでも船旅を楽しまれている北斗晶さんが洋上で過ごす時間の魅力について語ります。自分らしく楽しめる旅のかたちを見つけるきっかけになるひとときをお届けします。
1967年生まれ、埼玉県出身。1985年に全日本女子プロレスよりデビューを果たす。2002年の現役引退後はタレントとして活躍。 料理や裁縫を得意としバラエティー番組やCMで活躍するほかブログも日々更新し人気を博す。2010年「パートナー・オブ・ザ・イヤー」、 2014年「ベストマザー」など多数の受賞歴がある。
学生時代に旅行に興味を持ち、卒業後はシドニーの現地ガイドとして、3年半程過ごす。帰国後は約10年ランドオペレータ―として従事。クルーズ旅行に出会い、プリンセス・クルーズが日本発着クルーズを開始した2013年にカーニバル・ジャパン(プリンセス・クルーズ ジャパンオフィス)に入社。現在に至る。
これからも、たくさんのことを学び楽しみ続けるために!“脳に投資” はじめませんか?脳の健康オタク研究員と「日常の中で実はできてる!?」もっと楽しくできるコツなど! “脳にいいこと” を学べます。
脳の健康と食品、生活習慣との関連を情熱的に研究するサントリーウエルネスきっての脳オタク。脳にいい栄養や健康行動などを多くの方に知っていただきたいという想いで講演会やセミナー等を精力的に実施。
政府は、2024年中の全国の「孤独死」を約2万2000件と推計しています。厳しい 数字です。でも、上野さんは備えがあれば「怖くない」と言います。自分らしく生きる ための叡智と勇気を受け取ってください。
社会学者・東京大学名誉教授・認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)理事長・上野千鶴子基金代表理事。1948年富山県生まれ。京都大学大学院社会学博士課程修了。社会学博士。元学術会議会員。専門は女性学・ジェンダー研究、高齢者の介護とケアも研究テーマとしている。著書、共著多数。
元横綱旭富士の宮城野親方に、日刊スポーツの相撲記者・佐々木一郎さんがうかがいます。現役時代は頂点に上り詰め、親方としても日馬富士や照ノ富士ら多くの関取を育てました。その極意とは?
本名・杉野森正也。1960年生まれ、青森県西津軽郡木造町(現・つがる市)出身。第63代横綱旭富士。大島部屋に入門し、1981年初土俵。87年大関昇進、90年横綱昇進。92年に引退。親方として日馬富士、照ノ富士の2横綱のほか、多くの関取を輩出した。2025年7月に日本相撲協会の定年を迎え、元横綱照ノ富士が伊勢ケ濱部屋を継承。
1972年生まれ、千葉市出身。1996年に日刊スポーツ入社。99年からスポーツ部。オリンピック、サッカーなどを担当し、2010年春場所から大相撲の取材を始めた。デジタル編集部などをへて現職。主にサブスクサイト「日刊スポーツ・プレミアム」に記事を書いている。Xアカウント@Ichiro_SUMOでも情報発信中。
作家デビュー55周年を迎えた北方謙三の大河小説『水滸伝』がついに完全映像化。
主演の織田裕二はじめ豪華キャストが集結し、そのメガホンをとったのは、若松節朗。
超大作のドラマ化に原作者と監督は何を想うのか。創作の現場、仕事論、そして人生を語る。
1947年佐賀県唐津市生まれ。1970年『明るい街へ』でデビュー。1983年『眠りなき夜』で吉川英治文学新人賞、85年『渇きの街』で日本推理作家協会賞等、受賞作多数。『水滸伝』は2006年司馬遼太郎賞、『楊令伝』は2011年毎日出版文化賞特別賞を受賞。紫綬褒章、旭日小綬章を受章。最新作『森羅記』が「小説すばる」にて連載中。
1949年、秋田県河辺町(現・秋田市)生まれ。TVドラマ「振り返れば奴がいる」(93)、「お金がない!」(94)、「やまとなでしこ」(00)や映画『沈まぬ太陽』、『ホワイトアウト』をはじめ、数々のヒット作を手掛ける。映画『Fukushima 50』で第44回日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞。
2人に1人が一生のうち一度はがんになる時代。宮本亞門さんが、がんと向き合う日々を語ります。Reライフでコラムを50本以上執筆された齋藤弘道さんと社会貢献や遺贈寄付についての対談も。
1958 年東京・銀座生まれ。2004 年には東洋人初の演出家としてオンブロードウェイにて 「太平洋序曲」を上演し、同作はトニー賞4部門にノミネート。ミュージカル、ストレートプレイ、 オペラ、歌舞伎などジャンルを問わず幅広く作品を手掛ける。近著『上を向いて生きる』(幻冬舎)
信託銀行にて1500件以上の相続トラブルと1万件以上の遺言の受託審査に対応。遺贈寄付の希望者の意思が実現されない課題を解決するため、2014年に弁護士・税理士らとともに勉強会を立ち上げた(後の「全国レガシーギフト協会」)。2018年に遺贈寄附推進機構株式会社を設立。日本初の「遺言代用信託による寄付」を金融機関と共同開発。
BS朝日で毎週水曜よる10時30分から放送中の「そこに山があるから」レギュラー出演者が自分ならではの山の楽しみ方を披露しています。出演中の南野陽子さんと番組スタッフが山登りの魅力をお伝えします。
兵庫県出身。18歳で歌手デビュー、『スケバン刑事II』主演で人気に。歌手・ドラマ・映画・舞台で幅広く活躍し、2025年40周年ツアー開催。BS朝日「そこに山があるから」に出演中。2023年8月からレギュラー出演し、数々の登山に挑戦。山登りの魅了を伝えている。
希少な高級素材として珍重されてきた冬虫夏草の力と魅力を、研究員とトーク形式でご紹介。現代人の健康づくりに役立つ、冬虫夏草の上手な取り入れ方についても解説します。
2015年入社。内服薬食品開発部を経て現職。V5粒、セノビック、ヘリオホワイト、フレックスパワー(関節用医薬品)などの開発に携わる。京都大学大学院生命科学研究科博士課程修了。専門は分子生物学・微生物学。
韓国旅行=若い世代という概念を壊す、アクティブ世代の方々にぜひ楽しんでいただきたい韓国の魅力をご紹介します!
福島県二本松市岩代地区の個性豊かな”おじさん”を紹介し、地域活性化につなげる目的で、岩代観光協会が発行したフリーペーパー「岩代おじさん図鑑」。みるみるうちに話題となり大ヒット。メディアへの出演も相次ぐなか、地元メディアの企画で先日韓国へ旅行に。岩代おじさんたちが韓国の魅力を語ります!
1978年アメリカ・ロサンゼルス生まれ、大阪育ち。父の仕事の都合で小学校4年生から3年間韓国ソウル在住。2001年同志社大学卒業後、毎日放送入社。2011年フリーへ転身。「NEWS ZERO」キャスターや国内外取材、コミュニケーション・女性活躍等に関する講演活動も多数。2児の母。
海外旅行を検討しているみなさま必見!旅のエキスパートである弊社ツアー企画担当者と人気添乗員が、知って得する「賢い海外旅行の選び方」をご紹介します。
2000年、株式会社阪急交通社に入社。以来25年間、ヨーロッパやアフリカを中心に海外ツアーの企画・販売を担当。これまで世界約40か国を訪れた豊富な経験と、飽くなき好奇心による広い知識を持った海外旅行のエキスパートとして、旅の魅力を多くに人に伝えています。
全室海側のスイートルーム、アルコールを含むドリンクやWI-FI利用料などが含まれるインクルーシブサービス。そして魅力溢れる寄港地ツアーなど、三井オーシャンクルーズならではの上質な船旅をご紹介します。
旅行会社でキャリアをスタートし、初めての添乗でクルーズに強く惹かれる。世界の多様なクルーズ船を案内した後、クルーズ業界へ転じ海外大手クルーズ会社を経て、現在は三井オーシャンクルーズのマーケティング担当として、まだクルーズを知らない人へ魅力を伝え続けている。
阿木燿子さんが語る、数々の名曲の裏側と夫・宇崎竜童さんとの素敵なエピソード。輝く人生を送るヒントが満載のステージです。
『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』で作詞家デビュー。多くのアーティストに詞を提供し、数々のヒット曲を世に送り出す。ライフワークとして、近松門左衛門『曽根崎心中』とフラメンコを融合した作品『Ay曽根崎心中』をプロデュースし、公演を重ねている。2006年紫綬褒章を受章、2018年旭日小綬章を受章。
「家族」をテーマにしたReライフ文学賞。約2千件の応募作から選ばれた受賞作を発表します。後半は創作テーマを見つけるコツを学ぶ文章教室です。思い出の写真(スマホ内の写真でも問題ありません)を1枚用意してご参加ください。
当日の会場にて発表予定です。最優秀賞の作品は、文芸社から単行本として出版されます。Reライフ読者会議のメンバーが選ぶReライフ読者賞の作品は、Reライフ.netに掲載されます。またそれぞれの作者には、副賞として賞金50万円および10万円が贈呈されます。
17歳で亡き父の癌闘病生活をつづった『父の航海』(文芸社)が第三回Reライフ文学賞長編部門最優秀賞を受賞。高校2年時に非営利型一般社団法人AZ=Bande(アイジーバンデ)を設立。全国各地で「赤入れをしない作文教室」を開催するほか、SDGs活動やヨット普及活動にも取り組み、売り上げの一部は教育クーポンを配布する団体に寄付している。
BS朝日で放送中「関口宏の雑誌の記憶」特別編!“テレビ屋”関口宏がいま語るメディア、そして情報の価値とはなにか。各メディアを代表するゲストと、トークセッションを繰り広げます。
※番組公開収録を予定しています
1943年生まれ。3代にわたる江戸っ子(祖父は神田の火消し、父は映画俳優、佐野周二)。昭和38年デビュー。その後、数多くのテレビドラマや映画に出演。フジテレビ「スター千一夜」、TBS「クイズ100人に聞きました」「わくわく動物ランド」「関口宏の東京フレンドパーク2」「サンデーモーニング」、日本テレビ「知ってるつもり!?」など幅広いジャンルの番組で司会者として活躍。
1966年、長野県生まれ。慶応大文学部卒業後、共同通信社入社。大阪支社社会部、成田支局などを経て社会部記者。警視庁の警備・公安担当などを務める。その後、韓国・延世大学の韓国語学堂に留学し、外信部へ。
2002年から2006年までソウル特派員。2006年、共同通信を退社し、フリーランスに。テレビやラジオのコメンテーターなどとしても活動している。
1993年朝日新聞社入社。鹿児島支局、西部本社社会部、政治部、論説委員、政治部次長などを経て現職。著書に「仕方ない帝国」(河出書房新社)。
人生これから!を楽しむために今、知っておきたい大切なこと。 プロの落語家が、終活の「知っておきたい、でも誰に聞けばいいの?」という話を 笑いとともに、わかりやすくお届けします。
笑点でお馴染みの三遊亭小遊三に入門。H9年に二代目圓丸を襲名して真打ち昇進。クルーズ船でのエンターティナー、あんしん祭典では10年にわたって各施設で公演。終活とは!?堅い話を柔らかく落語を通して笑って、あんしんして考えて貰えれば幸いです。
いつまでも健康でいるために注目したい「アンチエイジング」。五感のなかでも特に気になる「眼」と「耳」について、専門医が最新の研究成果をまじえて解説します。
1992年慶應義塾大学医学部卒業。眼科の中でも網膜分野の専門医師であり、加齢黄斑変性や糖尿病網膜症、網膜色素変性などの加齢とともに進行する網膜の病気の治療に携わると共に、抗加齢の観点からアイフレイルの予防に向けた診療・研究を進める。国内外の研究情報を広く集め、患者さんの声を聴きながら健康長寿に向けた活動をしている。
1990年京都大学医学部卒業、1998年京都大学大学院医学研究科修了医学博士号(医博第1967号)。UCLA耳鼻咽喉科・頭頸部外科研究員やウイスコンシン大学耳鼻咽喉科・頭頸部外科研究員などを経て、2016年から現職。音声医学、抗加齢医療などを専門とする”耳のアンチエイジング”のプロフェッショナル。