MIYUDANCER
- Miyuダンサー
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未来のダンサーに社会的地位を
「ダンサー」がアーティストとして輝けるような世の中をつくりたいと思っています。社会的地位を上げ、下の世代の子たちが親に職業にしたいと言っても、否定されずに夢を追い続けられるような世界にしてあげたい。そのためにも、また私自身のためにも力を尽くしてきました。不器用で才能がない私だけど、「世界大会で優勝したい」という大志を抱き、自分は絶対に達成できると信じて、人より努力し考えて望みを叶えました。そして今、ダンスの素晴らしさを私を通してさらに多くの人に知ってもらおうと、違う分野にも活動の場を広げています。民間人初の月周回プロジェクト「dearMoon」への応募もその一つでした。私は一生成長し続ける人でいたいし、自分で道を切り開いて誰も目にしたことがない景色を見たい。ずっと同じ位置に止まっていたくないんです。


