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Artwork
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比類なき深みを湛える希代のスコッチウイスキー、ジョニーウォーカー ブルーラベル。スコットランドの隅々から厳選された原酒の中でも、一万もの樽(たる)に一樽しか存在しないといわれる熟成の頂点に達した原酒だけがブルーラベルになることを許されます。「奇跡」とも称されるこのウイスキーの日本限定・数量限定デザインボトル「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020」が発売されます。

ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン
リミテッド エディション 2020

「ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020」のボトルは、奥田瑛二さんとの出会いから誕生しました。俳優や映画監督として活躍する一方、画家として35年以上も絵を描き続ける奥田さんは、日本文化に造詣が深く、スコッチウイスキーをこよなく愛する人物。このような生き方や美への探求心が今回のコラボレーションのきっかけとなりました。

「僕が若い頃から憧れていたジョニーウォーカー、その最高峰であるブルーラベルのボトルデザインですから、『たおやかに、しなやかに 日本の不屈の精神』というテーマを聞いて、日本人として自分がやらねばならないと思いました」と語る奥田さん。描いたデザインラフには、桜や龍(りゅう)、月などのモチーフを通して、そのテーマが表現されています。そして、ボトルのデザインを完成させたのはアーティストのシャン・ジャンさん。奥田さんとの綿密なやり取りを経て、細部にまで和の心を映し出しています。

ボトルのデザインを終えた奥田さんは「“ジャポネスク”をベースに、桜の花びらの散り方のような日本的表現において守るべきものは守りつつ、そこに新たな息吹も与えるような気持ちで向き合いました。アーティストとのコラボレーションも初挑戦でしたから、新鮮な気分で、存分に楽しむことができました」と語りました。

奥田瑛二さんが描いたデザインラフ

ブルーラベルの青は、神秘性、希少性、高貴さを意味する色。ジョニーウォーカーの最高峰にして、200年にわたり継承されてきた技術の粋を集めたブレンデッドウイスキー、それが「ジョニーウォーカー ブルーラベル」です。

このうえなく芳醇(ほうじゅん)でスモーキー。蜂蜜とフルーツが滑らかに層をなし、徐々にウッディーな香りに姿を変え、あとには力強く心地よい余韻がゆったりと長く続きます。

「Keep Walking」常に進化し続けるという揺るぎない信念は、今も時代を超えて受け継がれています。

商品名:ジョニーウォーカー ブルーラベル ジャパン リミテッド エディション 2020
分類:ブレンデッドスコッチウイスキー
容量/度数:750ml/40度
※リキッドはジョニーウォーカー ブルーラベルと同じです。
希望小売価格:22,000円(税別)
取り扱い:主要酒類小売店で数量限定発売
発売日:3月24日(火)以降順次発売

“一万樽に一樽の奇跡”と
称される究極のブレンド
ジョニーウォーカー ブルーラベル

スコットランドの隅々から厳選された原酒の中でも一万分の一の確率でしか存在しないという熟成の頂点に達した原酒だけが、ブルーラベルになることを許される。この上なく芳醇で力強く、微かにスモーキーな味わい。

飲酒は20歳になってから。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。お酒は楽しく適量を。飲酒運転は法律で禁止されています。
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