未来の課題解決にむけて、
社会と経済にインパクトを与える
「ビジネスアイデア」を募集します
少子高齢化が今よりさらに進み、2040年には、働き手の中心となる現役世代(15~64歳)が今の8割になる「8がけ社会」が到来します。
医療や福祉、農業、建設業、製造業など、さまざまな分野で人手不足が起こり、「これまで通り」のやり方では、わたしたちの生活が維持できなくなる恐れがあります。
近い未来、直面することになるこの困難に、わたしたちはどのように向き合い、新たなイノベーションを起こしていくのか。これからの日本の主役となる意欲的な学生の皆さんから、未来を切り拓く画期的なビジネスプランやアイデアを募集します。
「8がけ社会」と
どう向き合う?
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応募要項
※未来事業イノベーションアワードは
募集を終了しました。
たくさんのご応募誠にありがとうございました。
| 募集テーマ | 未来の課題解決に向けて、社会と経済にインパクトを与えるビジネスプランやアイデア |
|---|---|
| 対象 | 学生(大学学部生、大学院生) |
| 賞金 | グランプリ 100万円 準グランプリおよび特別賞 50万円 |
| 応募・選考の流れ | ❶エントリー締め切り 2024年9月10日(火)23:59 ❷書類選考 ー課題解決のためのビジョンが描けているか ー前例にとらわれない柔軟な発想ができているか ー実現可能性があり、社会への影響力にも期待ができるか といったポイントを中心に、総合的に審査いたします。 通過者には10月2日(水)までに事務局からご登録いただいたメールアドレスまたは携帯電話にご連絡します。 ❸最終審査会 書類選考を通過した方々には、直接審査員にプレゼンテーションをしていただきます。 <日時>2024年10月下旬 <会場>東京駅近郊にて開催予定 ※決定次第、更新させていただきます。 ❹スタディツアー 最終審査会で受賞をされたチームの方向けに、スタディツアーを開催します。すでに「未来事業」に取り組んでいる現場を複数見学し、学びを深めていただきます。 <日時>2024年12月~2025年1月頃(予定) <会場>国内の特定地域に赴き、複数の現場を視察予定。 |
| 問い合わせ先 |
未来事業イノベーションアワード事務局(窓口:株式会社朝日カルチャーセンター) TEL:03-5843-3450 メール:award_mc2024@asahiculture.com |
- 主催:朝日新聞社
- 特別協賛:
お知らせ
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