Life Style
2021.11.18
PR

ジュリア・オージェ × Bon marché 見つけて! 大人の“新ウィッグ”
「より自然に、より洗練されて。ウィッグの進化はスゴイ。自分をサビつかせないためにももっと積極的にトライしたい」

草刈 民代 さん(俳優)

撮影:下村一喜/スタイリスト:宋明美/ヘアメイク:笹浦洋子/取材・文:宮本恵理子

アートネイチャーのウィッグショップ「ジュリア・オージェ」のイメージキャラクターに就任され、「新しいトライアルが日常を明るく変えてくれる」と語る草刈民代さんに、4つの質問。

Q1 新ウィッグ「レフィア カレン」を着用してみたご感想は?

女性にとって、自分らしいヘアスタイルを楽しめるかどうかは大切なこと。「ジュリア・オージェ」は高品質な女性用ウィッグブランドとして知られていますが、開発が進んでさらにナチュラルな見た目や使用感に磨きがかかったと聞きました。「レフィア カレン」を実際に着用してみても、とても自然な感覚です。手軽にアレンジが楽しめるので、おしゃれの幅が広がるのがいいですね。

Q2 いつも洗練された印象ですが、最近はどんなおしゃれを楽しんでいますか?

年齢を重ねた女性に向けた服は、体形を隠すゆったりとしたデザインが増えてきますよね。でも、私が自分をサビつかせないためにもおしゃれに挑戦する心は忘れたくないなと思っているんです。ウイズコロナの生活でも、気持ちはアクティブさを保つように。

例えば、最近気に入っているのは、昔着ていたスリムジーンズにレザージャケットを合わせるようなスタイル。存在感のあるアクセサリーや差し色になるパンプスで、アクセントをつけて。そんなふうに遊べるのも、今の私だから。

Q3 年齢を重ねると、似合う服や髪形がわからない、という“おしゃれ迷子”になる人も。アドバイスをお願いします。

私ももちろんありますよ。「この年になったら、こういうもの着ないほうがいいのかな」と迷うときが。そんな時におすすめなのは、クローゼットの見直し。「高かったから」とか「思い出があるから」といった漠然とした理由で持っていた服を思い切って手放してみるんです。すると、“今の自分に似合う服”をプラスする余裕が生まれてくる。

大事なのは、「今の自分に似合う、新しいものを取り入れてみよう」とチャレンジする気持ちを持ち続けること。ファッションに限らず、趣味でも仕事でもなんでもいいので、自分をサビつかせないための新しいトライアルをしようと意識したいですね。ちょっとでも充実した瞬間を味わうと、日常が明るく変わってくる気がします。

そして、ファッションを楽しむのに欠かせないのがヘアスタイル。髪形が決まれば、選べる服のバリエーションもグッと広がりますよね。日常のおしゃれにウィッグを取り入れるのは、手軽かつ効果的な方法だと思います。

Q4 髪形のおしゃれを楽しむために心がけているヘアケアの習慣は?

幸い、髪の毛は丈夫なほうであまり傷みにくいのですが、毎日のシャンプーにこだわったり、定期的にヘッドスパに行ったりと、地肌のケアには気を配っています。年を重ねる変化を素直に受け入れ、対応していく。ヘアスタイルをいつまでも楽しむために日常のケアを心がけることは、常に自分自身を磨き続ける意識ともつながっている。そんな気がしますね。

より自然で、さらに心地よく進化した「レフィア カレン」新登場

進化point 先進の新毛髪

スタイルのキープ力と自然さをUPの「エアファイバー」を採用。

進化point 感動の新前髪

「V字ピコフロント」と業界初「クロス植毛」で生え際さらに美しく。

進化point 広くなった新ネット

分け目が自在の「マルチスキン」で楽しみ広がるスタイリング。

進化point 超カンタン新装着

「サポートタッチ」でピンが苦手な方でもしっかりラクラク装着。

あなたにぴったりのウィッグが見つかるショップ
お近くの店舗はこちら

草刈民代さん自身が考える「キレイな人とは」や「髪形とオシャレの関係」について語ってくれたインタビュー動画はこちら

草刈 民代 さん
俳優

くさかり・たみよ 1965年生まれ。7歳からバレエを始め、81年より牧阿佐美バレヱ団に参加。84年に主役に抜擢され、以後、主要バレリーナとして舞台に立つ。モスクワを始めとする世界各地で客演し、注目を集めた後、映画『Shall we ダンス?』(96年)に主演し大ヒット。2005年愛知万博で公演プロデュース・主演。09年にバレエ引退後も映画・ドラマ・舞台と活躍の幅を広げる。

提供:株式会社アートネイチャー