Life Style
2022.10.03
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大切なものだからしまい込まない。捨てずに新しい持ち主に“引き継ぐ”
衣替えの季節は、大切なものたちの整理どき!

衣替えの時期になると毎回直面しがちな「着ない着物」の悩み。「着物を受け継いだものの、どうしていいか分からない」、「母親のタンスの中身を整理したい」。そんな悩みを抱える3名のボンマルシェアンバサダーが、買取サービス「バイセル」を体験取材。査定士さんに実際の手順や流れを教わり、不安や疑問に答えていただきました。

(撮影: 濱田茉里/取材・文: 安藤菜穂子/構成: ボンマルシェ編集部)

手放せなくて長い間もやもや続き……。
❝整理❞の最善の方法、誰か教えて~!?

読者の声

  • 「一生着ないかもと思っても思い出のある着物は簡単には捨てたくない」
  • 「衣替えのたびに出してはしまいの繰り返し。どうしたらいいの?」

この日集まってくださったのは、とくに、お手持ちの着物の整理に困っている、3名のボンマルシェアンバサダー。「母がたくさんの着物を持っていて、会うたびにどうやって手放そうかと話はするのですが、なかなかきっかけがつかめずにいます」と江部和子さん。「着物が大好きでリサイクル着物も購入したことがありますが、買取サービスはお願いしたことがありません」と野田祐子さん。「両親の家を片付けていて、着物の整理をどうしようか悩んでいます」と藤井典子さん。

経験豊富な査定士は審美眼も確かな頼もしいプロ揃(ぞろ)

3人が口を揃えるのは、出張買取サービスに興味はあるけれど、ちょっと不安ということ。「どんな方がいらっしゃるのかがわからないので、自宅にお迎えするのは怖い」、「相場を知らないので、買取価格が適正か判断できない」などの意見が。

そんな声に応えてくださったのが、「バイセル」査定士として7年のキャリアを持つ髙橋裕太さん。「私どもは、必ず“行商従業者証”を携帯し、最初にご確認いただきます。しっかり研修を受け、日々研鑽を積んだプロ査定士がお客様のお品物を大切にお取り扱いいたします」

バイセルの査定士 髙橋裕太さん

査定から契約終了後まで、徹底サポートだから安心

「着物の場合、素材、着丈、状態、色柄の四つの観点から査定します。価格は査定士が判断するとともに、その場で写真を撮らせていただき、査定専門の部署にも確認を取ってダブルチェック。評価の根拠も丁寧にご説明いたします。ご納得いただいたうえで同意書、ご契約書にご記入いただき、お電話にて、弊社スタッフと決済をご確認いただきます。さらに、査定士が退出したのち、アフターコールで査定状況についてヒアリングを行います」と髙橋さん。

買取価格の根拠や契約後のアフターフォローまで、不安に感じていたことを解消する徹底した体制に、一同、安心しました。

右から、ボンマルシェアンバサダーの江部和子さん、野田祐子さん、藤井典子さん。

着物、帯、毛皮、バッグ、ファッション小物……幅広い品物に対応

「バイセル」の買取サービスは、着物関連だけではなく、毛皮やバッグ、骨董(こっとう)品など、幅広く対応。出張は無料で、1点からでも可能だそう。髙橋さんの説明に、皆さん、納得。「実際に体験してみたら、もやもやが消えて、安心してお願いできるんだと理解できました」「近いうちにぜひお願いしたい 」。「さっそく電話します」。みなさん、想いはご自宅のタンスの中へ!

バイセルのベテラン査定士 髙橋裕太さんにボンマルシェアンバサダーが聞いて安心!

Q 買取サービス手順を教えてください。

Step1 査定予約の受け付け

自社のオペレーターが対応します。ご質問だけでも丁寧にうかがいます。

Step2 経験豊富なプロが査定を担当

最短当日査定。出張はその場で買い取り、現金で支払います。

Step3 丁寧で万全なアフターフォロー

出張買取では、査定士が退出したあと、コンプライアンス専門部署によるフォローコールが。契約日を含め8日以内に申し出れば、クーリング・オフを実施しています。

お問い合わせ電話番号:0120-734-215(フリーダイヤル)
24時間365日受付中

提供:株式会社BuySell Technologies