金麦醸造家がこだわって季節ごとに味を変えています!
“冬の味の金麦”ができました!

冬の何よりのごちそうは鍋! そして、鍋に合うのはだんぜん“冬の味の金麦”! そのおいしさが合わさると味わいは何倍にも膨らんで、「今夜も“冬の味の金麦”と鍋がいい!」と家路を急ぎます。
(撮影:木村 拓/スタイリスト:久保原惠理/料理:ワタナベマキ/文:宮本恵理子/構成:ボンマルシェ編集部)ワタナベマキさんが提案
味わい豊かな“冬の味の金麦”は、
冬にうまみを増す野菜たっぷり鍋と!
豊かな旬の味を楽しめる日本の食卓。その季節ならではの香りや風味を引き立てる「金麦」に、“冬の味の金麦”が登場!天然水で仕込んだ麦のうまみを生かした「金麦」シリーズは、季節の移ろいによって微妙に変化する味覚に寄り添って、季節ごとに“ほんの少し”味を変えています。
金麦醸造家・齋藤和輝さんによると、“冬の味の金麦”の特徴は「飲んだ後の余韻に残る味わいの豊かさ。ほのか~に感じる甘さ」。それが、寒さに耐えるために栄養分を溜めた冬野菜のうまみと、相性がぴったりなのだそう。
“冬の味の金麦”は味わい豊か!
料理家のワタナベマキさんが提案するレシピは、れんこんを入れた鶏つみれと、旬の野菜が主役の鍋。「お好みで薬味を合わせて、冬野菜ならではの優しい甘みと味の変化を楽しんで。鶏のだしが利いたスープも“冬の味の金麦”と一緒にいただくと味わいがさらに膨らみます」(マキさん)。
冬野菜、とくに根菜と鶏肉の組み合わせには齋藤さんも大賛成。「あっさりとした鶏の脂分は“冬の味の金麦”によく合いますね。旬の根菜の甘みもぴったり!」。
主張し過ぎず、どんな食事もおいしく受け止める“冬の味の金麦”があると、食卓を囲む楽しさは大きく膨らみます。
「今日は鍋に入れましたが、さといもは素揚げして、“冬の味の金麦”を飲みながら、ほくほくといただくのもおいしいですよ」(マキさん)
「モツ鍋や揚げ出し豆腐、ロールキャベツも合いますよ。“冬の味の金麦”をきりりと冷やして、熱々の鍋を食べる。冬ならではの楽しみです!」(齋藤さん)と、献立談義はいつまでも続きます。
きりりと冷やした“冬の味の金麦”と鍋の
ベストシーズン!
れんこんつみれと冬野菜のいろどり鍋
マキさんが金麦醸造家に聞きました
こだわりはどんなこと?
金麦醸造家
齋藤和輝がお答えします
さいとうかずき/サントリーモルティング株式会社 製造部。金麦醸造家。
- こだわり1 季節ごとに、ほんの少し味わいを変えています
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季節によって微妙に変化する人の味覚に合わせて味わいを、繊細に調整。目指すのは、春夏秋冬、いつ飲んでも食事に合うおいしさです。

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こだわり2
贅沢麦芽と天然水。独自に開発した国産麦芽を
一部ブレンドしています
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こだわり3
最高の品質を求めて、金麦の中味づくりに
専門の“金麦醸造家”チームを編成しています
リキュール(発泡性)① サントリービール株式会社 ※「金麦」比
