広告特集
企画制作:朝日新聞メディア事業本部
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旭硝子財団

普段の生活から地球環境問題にさらに興味を持つためのアイデアとは?

旭硝子財団は、自然科学や人文・社会科学の分野の研究者や団体への支援を通じて、地球環境の保全と持続可能な社会の実現に貢献する公益財団法人です。​本コースでは、私たちが日々手にする製品や何げない行動が、地球の未来にどのようにつながっているのかを学びます。持続可能な社会の実現に向けて自分たちに何ができるのか。その一歩を考えるきっかけを提供します。

申し込み締め切り:
2026年6月30日(火)

SAK University

これからの時代に求められる AI との向き合い方・関係性とは?

急速に進化し、日常に溶け込むAIと、私たちはどう向き合うべきか。「これからの時代に求められるAIとの向き合い方・関係性」をテーマに、技術と倫理の両側面からAIと人間が共生する未来のカタチを高校生の視点で探究し、新たなアイデアを共創します。AI を単なる最先端技術の一つとして捉えるのではなく、その背景にあるリスクや課題も知り、自分ごと化した上で、適切な関係性を考える体験を通じて、探究する力を育むことを目指します。『英国国立エセックス大学提携校 SAK University』 の専門講師によるフィードバックや解説もあり、プロの視点も感じられる内容になっています。

申し込み締め切り:
2026年6月30日(火)

朝日新聞社

英語で世界の多様な文化を学び、問いを立てる

朝日新聞社が発行する週刊英字新聞「Asahi Weekly DIGITAL」の記事を題材に、世界の多様な文化や考えに触れることで、自分なりの問いを立てて考えを深めていく探究型プログラムです。一方的な知識の習得ではなく、「なぜこれが報じられたのか?」「自分ならどう伝えるか?」といった視点で、世界に問いかける力を育むことを目指します。

申し込み締め切り:
2025年6月20日(金)