

一歩先の暮らしが拡がる
モビリティの、未来へ
さまざまな夢をかなえるために、チャレンジを続けてきたHondaは、「自分を、もっともっと連れ出すんだ。」をテーマに掲げる。一歩先の暮らしを体感できるブースでは、Honda製品を通して感じる「生活の可能性が拡がる喜び」を提案。モビリティの新たな未来へ案内する。
日常のパートナーにふさわしい、親しみのある表情が特徴のエクステリアデザイン。かたまり感のある造形が、安定感とワイド感を演出している。視認性や操作性を備えた運転席まわりも、シンプルながら、ストレスフリーで使いやすく、先進的なデザインを追求。上質なこだわりが広がる室内空間が演出されている。

4代目となる新型FITを世界初公開!日常をさらに豊かにするクルマに変貌
Hondaブースのステージでは、注目の最新モデルが展示されている
FIT は“革新のスモールカーを創る”をコンセプトに誕生したコンパクトカー。フルモデルチェンジを控える4代目FITが東京モーターショーで世界初公開され、話題を集めている。独自のセンタータンクレイアウトによる広い室内空間と、多彩なシートアレンジを継承。質感に磨きをかけ、見て、触れて、感じて、心地良い、さらに上質なこだわりの空間を追求している。ハイブリッドモデルは、より小型になった2モーターハイブリッドシステムを搭載。従来の使い勝手の良さはそのままに、乗った人が“心地よい”と感じる、日常をさらに豊かにするクルマとして生まれ変わった。
Hondaの電気自動車都市型コミューター量産モデル公開!
Honda e(日本初出展)
今年のフランクフルトモーターショーで量産モデルを公開した「Honda e」を、日本でも来年発売。Hondaの提案する都市型コミューターとして、力強くクリーンな走りと取り回しの良さをモーターと後輪駆動で実現した。2画面の大型タッチパネルモニターやドアミラーに代わるカメラミラーシステムを搭載したほか、コネクテッド技術や先進のAIを用いた音声認識機能「Honda Personal Assistant」などで、移動と暮らしをシームレスに繋げる新時代の車だ。
スーパーカブシリーズの新たな価値を提案するモデル
CT125(世界初出展)
かつての“CT”のコンセプトを受け継いだモデル。スチール製フロントフェンダーやアップマフラーなどを装備しながら、シンプルで他にないスタイリングを実現した。普段使いの気軽さと、自然の中でも楽しめるオフロードの走破性を合わせ持った注目のトレッキングバイクだ。
本格オーディオ機器への高品質な電力供給に特化
LiB-AID E500 for Music(世界初出展)
新しく開発されたオーディオ機器向け蓄電機。筐体内部に電磁波シールド塗装をほどこし、コンセントパネルや内部の配線ケーブルにオーディオ機器に適した素材を採用するなど、音質改善にこだわったモデル。

視覚・聴覚で
体感できる空間
Hondaブースで目を引くのが、可動式の大型スクリーン !臨場感あふれる映像が投影され、Hondaの製品やサービスを視覚・聴覚で体感できるんですよ。小型ビジネスジェット機「HondaJet」の性能、開発思想などについて体験しながら学べるコーナーのほか、さまざまな体験型企画も用意されていて、子どもから大人まで家族全員で楽しめる空間になっています。私も一歩先の未来を感じて、ワクワクしちゃいました。








