広告特集
企画・制作:朝日新聞社メディア事業本部
メイン画像
TOP > ツアーの魅力・学べること
ツアーの
魅力学べること
背景画像背景画像 本ツアーは、キモチ、あつまるプロジェクト」として2023年から開催しています。18歳以上の学生が、全国各地から福島県を訪れています。
参加者はUR がまちづくりを支援している地区(福島県大熊町、双葉町、浪江町)を訪れたほか、現地を自身の目でみてもらい、町民・移住者との交流・意見交換、ワークショップ等を行い、その体験をSNSなどで発信し被災地の今を広く伝えていただきました。
また、昨年度(2025)は、情報発信のツールとして、学生に「るるぶ特別編集版」を制作いただきました。
前回の様子
photo_01
photo_02
photo_03
photo_04
photo_05
photo_06
photo_07
photo_08
photo_09
photo_10
photo_11
photo_12
矢印
サムネールをクリックすると拡大表示されます
前回参加者の声
心の底からこのツアーに参加できたことに誇りを感じましたし、行っただけでなく個人的にSNS等で発信する、自作で今回のツアーに関するnoteを作るなど次に活かそうと思います。また、見ている立場でいるだけでなく実際に現地の人の話を聞いて自分で発信しようとこれまで以上に自分のキャリアや活動に意欲的になれました。今回お世話になったメンバー、スタッフさん方でまた集まれることを楽しみにしております。沢山学びを得た楽しいツアーでした。
吹き出し
イラスト
東日本大震災からの復興を目指す3町で行われている災害復興について、さまざまな視点で深く学ぶことができました。それに加え、学生が楽しめる仕掛けを随所に用意していただき、人生で忘れられない思い出の1つになりました。
吹き出し
イラスト
初めて訪れた福島県・双葉郡の地で、復興の現場に触れ、地域の方々の言葉に耳を傾ける中で、これまでの自分の価値観や視野が大きく広がりました。熊本地震を経験した者として、「防災」や「復興」というテーマには関心を持っていましたが、原子力災害という新たな課題に向き合う福島の姿から、学ぶべきことが数多くあると実感しました。また、るるぶ制作ワークショップでは、異なる背景を持つ参加者と協力しながら一つの冊子を作り上げる過程を通じて、自分自身の成長や可能性を感じることができました。多様な価値観に触れながら、自分の言葉で地域の魅力を伝えるという体験は、今後の活動にも大きな力となると思います。
吹き出し
イラスト
お申し込みはこちらアイコン