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企画・制作:朝日新聞社メディア事業本部
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TOP > スタディツアー概要
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日程2026年8月19日(水)~22日(土)
3泊4日 -
定員15名 ※応募多数の場合は事務局にて選考させていただきます。
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訪問先福島県大熊町、双葉町、浪江町 URが復興まちづくりを支援している、福島県の原子力災害被災地域を訪問します。
訪問先等は以下を予定しています。(具体の行程は後日お知らせします)
原子力災害について知る原子力災害伝承館(伝承施設)、請戸小学校(災害遺構)、復興祈念公園(祈念施設)などを見学し、福島の原子力災害について知っていただきます。
復興について知る中間貯蔵情報センター、URが支援に取り組んだ復興まちづくり地区、交流拠点などを見学することを通じて、復興が進む現地の今を知っていただきます。
地域の方々との交流発災後は避難指示により町民の生活や経済活動も大きな影響を受けましたが、少しずつ産業や生活施設が戻りつつあります。実際に地域の方々と交流し、お話を聞きます。 -
旅行代金0円※旅行代金(0円)の範囲:「参加者最寄りから集合場所までの交通費」、「現地での宿泊費、食費、交通費」、「遠方の方で前後泊が必要な場合の宿泊費」です。※前記以外の個人的性質の諸費用、任意の保険料などは、参加者の負担となります。
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応募条件①申込時点で18歳以上の学生※であること。※高校、大学、大学院、専門学校、高専等の別は問いません。学生証で資格確認させていただきます。②6月18日開催のプレイベントにご参加、もしくはプレイベントのアーカイブ動画をご視聴いただけること。③以下「応募要件」に同意いただけること。■応募要件(応募に際しては以下の要件すべてを満たすことが必要です)
- ①18歳以上の学生であること。高校、大学、大学院、専門学校、高専等の別は問いません。事務局から学生証による応募資格の確認を求められた場合にはご協力いただけること。
- ②国籍は問いません。ただし、ツアー中は原則として日本語使用となります。
- ③障害による車いすの利用等の介助が必要とされる場合には、あらかじめ必要となる介助等についてご申告いただけること。なおご申告いただいた場合には過重な負担にならない限り、スムーズにご参加いただけるよう合理的配慮を提供しますが、現地の設備の不足等による安全配慮等の観点から、ツアーの行程の一部または全部にご参加いただいけない場合がございます。
- ④3泊4日のスタディツアー中のすべてのプログラムに参加可能であること。体調不良等の特別な場合を除き、途中合流、離脱はできません。
- ⑤スタディーツアー参加後の9月以降、月1回のフォローアップに参加し、企画発表会(12月予定)、企画実施会(2月予定)にご参加いただけること。
- ⑥プレイベント及びオリエンテーションに参加し、もしくは視聴し、本ツアーの内容についてご理解いただけること。
- ⑦当企画についての簡単なアンケートへご協力いただけること。
- ⑧参加される方のモニターツアー中の記録写真、記録映像等の肖像、参加者が制作したワークショップの成果物等を、UR都市機構、朝日新聞社が運用・発行するSNS、Webサイト、印刷物、番組放送等に使用することにご了承いただくこと。
- ⑨UR都市機構、朝日新聞社以外のメディア等からの取材依頼があった場合にもご協力いただけること。
- ⑩応募多数の場合には事務局で参加者を選考することにご同意いただけること。
- ⑪応募フォームは申し込み者ご本人でご入力願います(介助者等が入力する場合を除く)。
- ⑫その他主催者、事務局の指示に従うこと。
■推奨要件- ①ツアーの最新情報や詳細について、SNSで発表、公開することがありますので、当ツアーの公式SNSをフォローしていただけますと最新の情報を得られます。
- ②本企画の目的は、参加者のほか広く一般に原子力災害被災地域の今を知ってもらい、復興への関心を高めることを目的とします。ツアーでの体験等を積極的にSNSや友人、知り合いに口コミ等で広めていただき、復興の輪を広げてください。
お申し込みはこちら
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