広告特集
企画・制作:朝日新聞社メディア事業本部
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TOP > プレイベント
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日時2026年6月18日(木) 14:30~16:00(約90分)
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申込期間2026年5月19日(火)~2025年6月17日(水)
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参加方法Zoom(ズーム)でのLive配信 ※お申し込みいただいた方にURLをお知らせいたします。
※後日このページにてアーカイブ動画を配信いたします。
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ファシリテーター 山下奈緒子(朝日新聞SDGs ACTION!副編集長)■開会挨拶■講演
UR都市機構が行う「復興まちづくり支援」
盛合 一功(UR都市機構 東北震災復興支援本部 地域再生課)■パネルトーク■ツアーの紹介■質疑・意見交換

秋元 奈々美 むいうい 共同代表
福島県富岡町出身。東日本大震災を中学時代に経験。元富岡町役場職員で、現在は演劇やアートを軸に、震災後の風景や土地の記憶を伝える表現活動、地域滞在制作や文化プロジェクトのコーディネートに取り組む。
登壇者の活動

仮設建築での家びらき

仮設建築での家びらき

案内ツアー

案内ツアー

夜ノ森ピクニック

夜ノ森解除の日

神輿
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石井 美優 mamagoto architects
三重県鈴鹿市出身。大学院で建築設計を専攻し、修士論文をきっかけに福島県大熊町へ移住。元 KUMA・PRE(UR都市機構の設置した地域交流拠点)スタッフで、現在は廃材を用いた製作活動、チラシ製作などをデザイン面から地域活動を支える役割を担う。
登壇者の活動

椅子①

椅子①

椅子②

本棚

東屋

家具
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南場 優生海 万事屋なんちゃん
福島県大熊町出身。中学生で東日本大震災を経験し、一度町を離れた後、2020年に帰還。元 KUMA・PRE(UR都市機構の設置した地域交流拠点)スタッフで、現在は移住者支援や地域交流、町の魅力発信、町の記憶の伝承等多岐にわたり活動中。
登壇者の活動

女子会開催

女子会開催

帰還困難区域の案内

震災前のパン屋店主に現在の大熊町を案内している

町内の案内

震災前のパン屋店主にヒアリング
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