おかげさまで、朝日新聞デジタルは2021年5月に創刊10周年を迎えました。
 10周年の節目に有料会員さま向けの機能を拡充したほか、新コースをご用意し、従来のコースも名称変更しました。

新機能が登場しました

 有料会員限定の機能を増やしました。
 お気に入りの連載をフォローすることで新着記事にすぐアクセスできる機能「連載フォロー」(アプリのみ)が登場。ニュースへのコメントを閲覧できる機能「コメントプラス」も始まります。まず取材経験豊かな記者たちによるコメントからスタートし、社外の専門家のみなさんも近く加わっていただきます。
 詳しくは総合ガイドの「機能について」をご覧ください。

「スタンダードコース」を新設しました

 月額1,980円で記事を無制限に読める「スタンダードコース」を2021年6月8日に新設しました。
 スタンダードコースは、プレミアムコース(旧デジタルコース)と同様、コンテンツの閲覧本数に制限がありません。「紙面ビューアー」「提携プレミアム」「論座など関連サイトの閲覧」をのぞいた機能をご利用いただけます。

「デジタルコース」を「プレミアムコース」に名称変更しました

 朝日新聞デジタルの機能・コンテンツを全て利用できる「デジタルコース」を、「プレミアムコース」へと名称を変更しました。
 デジタルコースをご利用いただいていたお客さまは、6月8日をもってプレミアムコースへ自動移行されています。
 毎月お支払いの料金(月額3,800円)は変わりません。スタンダードコースのサービス内容に加えて、紙面ビューアーなどを含む全ての機能をこれまで通りご利用いただけます。
 新しくなったコースをぜひ、こちらからご覧ください。

「シンプルコース」のサービス内容を変更します

 朝日新聞デジタルの「シンプルコース」(月額980円)は、9月8日より、名称を「ベーシックコース」に改め、サービス内容を変更いたします。
 2種類の会員記事の閲覧本数の上限を月300本から50本に変更します。
 一方、ご利用いただける機能を増やします。例えばスマホのアプリ版で導入する連載フォロー機能は、天声人語をはじめ、お客さまが注目する連載記事の続きをすぐに確認できる機能です。

朝日新聞デジタル10周年の特設ページを公開しました

 朝日新聞デジタル創刊10周年を記念し、特設ページを公開しました。オリジナル連載や、記者と対話できるイベント、今後のラインナップなどを紹介しております。ぜひお楽しみください。