株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:中村史郎)は、「第3回 お題は『わくわく』ほけんの窓口川柳」〈主催:ほけんの窓口グループ株式会社(代表取締役社長:猪俣礼治)〉に協力し、応募があった「わくわく」をテーマとした川柳の受賞作品を11月29日(水)、ほけんの窓口特設サイトにて発表します。 第3回である今回は、全国から19,065句の作品が寄せられました。今回も皆様からたくさんのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
「ほけんの窓口」は“保険の勉強ができる場所"であり、自分や家族の将来を考える場所です。勉強することで新たな選択肢が広がり、これからのことが楽しみになってしまう、そんな思いを込めて募集テーマを「わくわく」としました。新たなチャレンジへの「わくわく」や夏休みを前にした「わくわく」など、応募された方々の等身大の気持ちを表現する作品が集まりました。また、コロナ明けの今だからこそ、制限された生活から解放される「わくわく」を表現する句も多く、時代を反映した「ほけんの窓口川柳」となりました。
ぜひご覧ください。