メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

企画・制作:朝日新聞社メディアビジネス局

PR:キリンビール株式会社

氷結®レモン群が前年比142.7%の大ヒット!
発売20周年を迎えた氷結®レモンが過去最高のおいしさ評価を獲得! ※1 ※1 出荷実績において。氷結スタンダード・ストロング・無糖・ZERO・旅する氷結の核レモンフレーバー通年商品計(1-9月)

キリン 氷結®がますます絶好調だ。withコロナ時代にあって、好調を支えるキーワードは“リフレッシュ”。閉そく感のある生活が続く中、適度に気持ちを切り替えて前向きになれる行動をしようという意識が、日常生活でも高まりつつある。在宅勤務中のリフレッシュや家飲み向けといった「巣ごもり需要」が膨らんでおり、氷結®ブランドの爽快なおいしさは、リフレッシュを求める社会のニーズと見事にマッチして、大ヒットへとつながった。2021年は過去最高の販売数量を更新中で、年を明けても氷結®の快進撃は続きそうだ。

20年以上ヒットを続けてきた氷結®だが、現在さらに勢いが加速している要因には、withコロナ時代の生活変化に伴うリフレッシュ志向と、酒税法改正という社会的背景を捉えたことが大きい。氷結®ブランドが生み出した「まるで搾りたてのおいしさ※2」「すっきり爽快な味わい※3」という新しい価値 は、withコロナ時代の消費者がまさに求めているものだと言える。
※2 氷結®シチリア産レモン
※3 氷結®無糖 レモン

氷結®レモン群が前年比142.7%の大ヒット

2021年7月に誕生から20周年を迎えた氷結®は、ブランド全体の販売数量(1〜9月、出荷実績)が前年比107.6%と着実に増加し、過去最高を記録した。好調をけん引しているのが、主力商品である「氷結®シチリア産レモン」と、20年10月に発売された「氷結®無糖 レモン」の2大ブランドだ。氷結®レモン群の販売数量(1~9月、出荷実績)は前年比142.7%という驚異的な伸びを見せている。

ロングセラーブランドとして確固たる地位を確立してきた氷結®。一貫しているのは品質とおいしさへのこだわりだ。2001年の発売当初から爽快なおいしさを評価され、消費者に選ばれ続けてきた。

そして、「氷結®シチリア産レモン」は2021年5月、大型リニューアルに踏み切った。 目指したのは、レモンのみずみずしい果実味が感じられる、スッキリ爽快な味わい。まるで搾りたてのように感じられる香味と爽快感を両立させ、消費者の味覚と嗅覚を満足させるおいしさを実現した。

キリンビールが行った調査では、95.1%の人が「氷結®シチリア産レモン」を「おいしい」と回答した。※4これは氷結®の20年以上の歴史において、最高の味覚評価となる。さらに、レモンチューハイ愛好者への飲用調査では、90.8%が「これまで飲んだレモンチューハイで一番おいしい」、91.4%が「今飲んでいるものから置き換えたい」と評価した。※5
※4 キリンビール調べ。調査対象:90人 お客様調査
※5 キリンビール調べ。調査対象:500人 男女20‐60代 レモンチューハイ好き

「氷結®無糖 レモン」は、過去10年にキリンビールが発売したRTD(Ready To Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料)の出荷実績において、最速で1.5億本(250ml換算)を達成し、さらに発売から1年の累計販売本数でも過去最高を達成した。糖類や甘味料を一切使わずに仕上げることで実現した、余計な甘さがなく、スッキリと爽快な味わいは、リフレッシュを求めるwithコロナ時代以降のニーズを的確に捉えている。

リフレッシュ志向に応える氷結®の爽快なおいしさ

氷結®の大ヒットを裏づける社会的背景をあらためて見てみよう。まず挙げられるのが、withコロナ時代に伴うリフレッシュニーズの増大だ。

おうち生活が続いて、withコロナ時代と共生していくことが必要になるニューノーマル(新しい常態)を迎え、多くの人はさまざまな工夫をしながら、自分のココロとカラダをうまく保とうとしている。それぞれがストレスを抱えている中で、“リフレッシュ”が果たす役割は非常に大きくなった。運動や趣味でリフレッシュするのと同様に、何かを食べたり味わったりするのもリフレッシュの手段だ。

「氷結®シチリア産レモン」のリニューアルの根底にあるのは、閉塞感のある今の世の中、氷結®の爽快なおいしさで明るく前向きなきもちになってほしい、という思い。 その思いを実現する為にみずみずしいまるで搾りたてのおいしさにたどり着いた。 甘くない爽やかなおいしさが引き立つ「氷結®無糖 レモン」は、しっかりとした飲みごたえの商品(ALC.7%)と、かろやかで素直な果実感が楽しめる商品(ALC. 4%)をそろえた。

また、炭酸飲料の需要拡大も、withコロナ時代に伴って爽快感やリフレッシュを求める傾向と大きく関係している。自粛疲れ、おうち疲れなど、数々ある「○○疲れ」から、解放されることを望む人は多い。気分転換につながる爽やかな味わいの氷結®に人気が集まるのは時代の必然だった。

このようにwithコロナ時代の生活変化に加えて、酒税改正という社会的要因が氷結®好調の理由だと言えそうだ。税率の上がった新ジャンルから、近い価格帯の商品であるRTDへの流入が加速していることが推測される。実際に「氷結®シチリア産レモン」はリニューアル後、ビール類ユーザーの購入率が約1.6倍と大幅に増えた。※6
※6 インテージSCI調べ。

SNSで広がる共感、進化を続ける姿勢も評価

進化を続ける氷結®のおいしさは、SNSの世界では明確に言語化して表現されている。たとえば「氷結®シチリア産レモン」がリニューアルした後には、「ほんとに搾りたてのような爽やかなレモンの味」「レモン感が強くなってて美味しい!」といったコメントがツイッターに寄せられている。

特筆すべきが、2021年10月に早くもリニューアルした「氷結®無糖 レモン」への反応だ。スッキリとしたおいしさはそのままに、さらに向上したレモン本来の味わいに対して「レモンそのもの!」「レモンの爽やかさがストンと落ちてくる」という率直な感想が聞かれた。

「後味が良い。レモンの風味も料理に合う」「甘くなくて、さっぱりしているのでどんなご飯にも合う!」といった声も。在宅時間が増えた分、自宅での食事時間を充実させたい人々が増えて、「氷結®無糖 レモン」の飲み飽きない味わいや 、引き立ったレモンのおいしさが評価されている。料理の味をじゃましないからどんな食材にも合い、飲むと味覚をリセットして料理のおいしさを引き立てるのも特長だ。

氷結®ブランド全体に対するツイートも、「リニューアルの度に、毎回ちゃんと美味しい氷結って本当にすごいな」「常に美味しいのにまだ進化を目指す姿勢に感謝です」「ずっと美味しい氷結がより一層美味しくなってますね」など、飽くなき進化を求めるスタンスが評価されている。

おいしさはもちろん、最新のおいしさを常に更新していることが、氷結®がずっと選ばれ続けている理由の一つなのかもしれない。氷結®をしばらく飲んでいなかったという人は、久々に飲むとおいしさの違いに気づくことだろう。チューハイ自体をあまり飲まないという人は、令和の時代のチューハイの進化にきっと驚くはずだ。人気商品だからと氷結®を敬遠していた人にも、正真正銘のおいしさをぜひ確認していただきたい。

時代に選ばれるおいしさを味わうという爽快感は、きっと格別なものに違いない。

のんだあとはリサイクル。
アクセスデータの活用について

本広告ページでは、株式会社朝日新聞社及びキリンビール株式会社が、Cookieを使用してユーザーの端末情報(IPアドレス、オペレーティングシステムやブラウザーの種類等)及びユーザーの行動履歴(アクセスした時刻、URL、訪問回数等)等のアクセスデータをそれぞれ取得し、以下のような目的に利用します。

(1)アクセス状況の把握・解析や広告効果の測定
(2)ユーザーに最適と推定されるコンテンツの配信
(3)第三者による行動ターゲティング広告等の広告配信

第三者がCookieを使用して収集する情報、利用目的等は各社のウェブサイトを参照ください。
フェイスブック
ツイッター

行動ターゲティング広告の表示を希望されない場合は、下記の第三者のウェブサイトを参照の上、非表示設定(以下、「オプトアウト」といいます)をしてください。ただし、オプトアウトの設定内容によっては、当ウェブサイトの一部機能がご利用になれない場合があります。
お客さまがブラウザの変更、クッキーの削除および新しいコンピューターヘの変更等をされた場合にはクッキーの設定もリセットされるため、再度オプトアウトが必要となります。

フェイスブックのオプトアウトページ
ツイッターのオプトアウトページ

x