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企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集

PR:キリンホールディングス株式会社

この夏、安心してスポーツ観戦するために
プロ野球選手も実践する「免疫ケア」とは?

夏、真っ盛り。強い日差しの下、行楽や帰省で外出する機会も多い。花火や夏祭りを楽しんだり、海水浴やプールで涼んだり。キャンプや家族旅行を計画中の人もいるだろう。

夏はスポーツ観戦も活気づく季節。後半戦に入ったプロ野球は、たくさんのファンがスタンドに詰めかけている。サッカーJリーグや高校野球「夏の甲子園」など、スポーツイベントが目白押しだ。

とはいえ、夏は体調管理が難しい時期でもある。蒸し暑さで体力が奪われ、行楽地に出かければ人との接触が避けられない。炎天下のスポーツ観戦では暑さ対策が重要となり、寝苦しい夜は睡眠不足になりやすい。全力で夏を満喫するために、こまめな水分補給と体調管理に気をつけることが何よりも大切になる。

そこで、いま注目されているのが、体を内側から守るための「免疫ケア」だ。外敵から体を守る免疫機能を維持し続けるために、「プラズマ乳酸菌」を日常生活に取り入れるという方法が注目を集めている。プロ野球の読売ジャイアンツをはじめ、さまざまなスポーツチームや選手たちの体調管理を、プラズマ乳酸菌がサポートしているのだ。

読売巨人軍社長付アドバイザーの宮本和知さん
東京ドームで「免疫ケア」を呼びかけ

7月16日に東京ドームで行われた、読売ジャイアンツと広島東洋カープの一戦。試合の開始前、入場ゲート近くのテントでは、ジャイアンツOBで球団アドバイザーを務める宮本和知さんが、球団マスコットのキッズジャビットと一緒に「キリン iMUSE(イミューズ) ヨーグルトテイスト」 のペットボトルと免疫ケアをアピールするリーフレットを手渡していた。

「iMUSE」はキリンの独自素材であるプラズマ乳酸菌を使用したドリンクやサプリメントなどのブランド。免疫機能の機能性表示食品として届出公表された日本初(※1)の商品だ。

(※1)免疫機能の機能性表示食品として届出公表された日本初のブランド

この日はキリンと読売巨人軍が連携し、スポーツファンの夏場の健康を後押ししようと、商品を無料で配布した。自身も「iMUSE」を長年飲み続けている宮本さんが、集まった人たちに「免疫ケアで暑い夏を乗り切りましょう!」と免疫ケアの重要性をアピールしていた。

「iMUSE」の無料配布がスタートすると、ジャイアンツファンはもちろん、カープの赤いユニホームを着たファンも長い行列をつくった。宮本さんはファン一人ひとりに「iMUSE」を丁寧に手渡し、記念撮影にもにこやかに応じていた。

ここ何年かは健康が続き、夏場を乗り切る気力に溢れているという宮本さん。「iMUSEは発売された頃から毎日飲んでいます。寝る時はベッドの横に置いて、昼間はペットボトルを持ち歩いて、もう習慣になっていますね」と話す。普段飲んでいるのは「キリン iMUSE 水」だが、汗をかく夏は「レモン」、好きなどら焼きを食べる時は「ヨーグルトテイスト」と飲み分けているそうだ。

今年の夏をどう乗り切るべきかについて、「熟睡して、睡眠を取って、3食しっかり食事して、規則正しい生活をするというのが、自分にとっての健康維持」と宮本さん。それにプラスして、「iMUSE」が自身の健康維持に欠かせないという。「年々暑い夏になり、湿度も高い中で、iMUSEは私たちのサポーターになってくれていますね」と語る。

東京ドームのベンチ裏に「iMUSE」が常備

ジャイアンツの試合がプレーボール。スタンドのファンたちは、チャンスやピンチを迎えると手拍子で選手たちを鼓舞したり、合間には「iMUSE」を飲んだりして、両チームの熱戦を堪能していた。

実は、ジャイアンツの選手たちも、試合の最中や前後は免疫ケアに取り組んでいることをご存じだろうか?

キリンと読売巨人軍は、プラズマ乳酸菌を使用した商品を提供するオフィシャルサプライヤー契約を2018年から結んでいる。ベンチ裏には「iMUSE」のペットボトルが用意されており、選手たちは練習中や試合の合間に摂取することができる。

昨季までジャイアンツの投手コーチを務めていた宮本さんは「試合中も、のどが渇いたらiMUSE。ベンチにドリンクホルダーができたので、選手やコーチはみんなそこに置いています。いつもプラズマ乳酸菌が我々を守ってくれているようなイメージですね」と話す。

体調管理に対する選手たちの意識も高まったそうだ。「スポーツ選手にとって、免疫は一つのキーワード。プロアスリートは体が資本ですから、自分の体は自分で守らなきゃいけない。そういう意味で、プラズマ乳酸菌を習慣的に摂っていこうという考えをみんな持っていますね」と説明する。

プロ野球選手にとって、体調を崩して試合に出られないのは、チームに多大な迷惑をかけるだけでなく、年俸など個人の評価にも影響する。「夏を乗り切れる選手が一流アスリートになる」と宮本さん。厳しい夏でも選手たちが能力を最大限に発揮するために、免疫ケアは非常に重要だと言えるだろう。

© YOMIURI GIANTS

ロッテや西武のホーム球場でも「免疫ケア」プロジェクトを実施

キリンは「免疫ケアで体を内側から守ろう」プロジェクトとして、東京ドーム前のイベントスペースでこの日と翌17日の巨人戦で計4,000本のドリンクを配布。さらに、1・3塁側ダッグアウト内オフィシャルドリンクスポンサーを務める千葉ロッテマリーンズの本拠地、ZOZOマリンスタジアムでも7月20日、「iMUSE」のサプリメントを配布した。

春季キャンプで「iMUSE」のドリンク約3,000本を提供している埼玉西武ライオンズのホーム球場ベルーナドームでも、8月31日に「免疫ケア」のリーフレットや「iMUSE」のヨーグルトテイストをファンに無料配布する予定。体調維持が難しい夏の季節、球場を訪れるファンに、「免疫ケア」をしながら野球観戦を楽しんでもらうプロジェクトを展開中だ。

免疫の司令塔「pDC」を活性化する「プラズマ乳酸菌」の力

キリンは35年にわたる免疫研究を通じて科学的エビデンスを積み重ねた結果、健康な人の免疫機能の維持をサポートする「プラズマ乳酸菌」の機能の発見につながった。

体に存在する多様な免疫細胞には会社組織に似た上下関係があり、司令塔の役割を果たす細胞の一つが「pDC(プラズマサイトイド樹状細胞)」だ。その「pDC」を直接活性化することができる唯一(※2)の乳酸菌が、プラズマ乳酸菌である。活性化された司令塔の指示・命令により、免疫細胞全体が活性化され、外敵に対する防御システムが機能する。

(※2) 乳酸菌の中で唯一、免疫の司令塔の一つpDC(プラズマサイトイド樹状細胞)を直接活性化することが論文で報告されている。 (2022年5月1日 キリンホールディングス調べ PubMed及び医学中央雑誌WEBの掲載情報に基づく)

乳酸菌は「pDC」を活性化できないとされていた。2012年に、キリンはプラズマ乳酸菌を世界で初めて(※3) pDCを活性化できる乳酸菌として報告した。

(※3)ヒトでpDCに働きかけることが世界で初めて論文報告された乳酸菌(PubMed及び医学中央雑誌WEBの掲載情報に基づく)

免疫ケアの基本は「規則正しい生活」「栄養バランスの良い食事」「適度な運動」「十分な睡眠とストレスをためないこと」。そのような毎日の健康管理に、プラズマ乳酸菌を取り入れることを続ければ、より一歩進んだ免疫ケアが可能になる。

好きな選手やチームに声援を送る前に、好きなことをやりたい自分を応援。プラズマ乳酸菌で健やかに、免疫ケアを始めてみませんか。

  • ●機能性表示食品
  • ●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
  • ●本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
  • ●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

【届出表示】本品には、プラズマ乳酸菌(L. lactis strain Plasma )が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC(プラズマサイトイド樹状細胞)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。