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2022年11月28日

企画制作:朝日新聞社メディアビジネス局 広告特集

PR:味の素株式会社

味の素(株)「グリナ」の愛用者が255万人を突破
眠りの質の改善をサポートする「睡眠アミノ酸」のチカラ

健やかで充実した毎日を過ごすうえで、睡眠が重要なことは言うまでもない。しかし日本人の睡眠時間は世界的に短く、約70%※1の人が何かしら睡眠の課題を抱えているという。そのような状況のなか、睡眠サポートサプリメントとして日本初※2の機能性表示食品※3である味の素(株)「グリナ 」の愛用者が255万人(2022年2月時点)を突破。9年連続で売上No.1※4を達成している。ここでは、このサプリメントが支持されている理由である睡眠アミノ酸“グリシン”のチカラに迫る。

機能性表示食品 【届出番号42】
本品には“グリシン”が含まれており、すみやかに深睡眠をもたらし、睡眠の質の向上(熟眠感の改善、睡眠リズムの改善)や、起床時の爽快感のあるよい目覚め、日中の眠気の改善、疲労感の軽減、作業効率の向上に役立つ機能があります。

ぐっすりと気持ちよく眠るカギは「深睡眠」にある

睡眠サポートサプリメントとして9年連続売上No.1、愛用者255万人と、圧倒的な支持を集めている味の素(株)「グリナ 」。睡眠アミノ酸“グリシン”のチカラにより、ぐっすりとした眠りとさわやかな目覚めをサポートしてくれるサプリメントだ。

睡眠によって一日の疲れをしっかりと癒やし、明日への活力を育むには、睡眠時間だけではなく、睡眠の質を高めることが大事である。そのうえで重要なカギとなるのが「深睡眠」だ。

人は寝床に入ると、まずノンレム睡眠という深い眠り(深睡眠)に入り、続いてレム睡眠という浅い眠りへと移る。通常、この睡眠サイクルを約90分の周期で3〜5回ほど繰り返す。睡眠の質を高めるうえでは、寝入りにすぐ現れる深睡眠をしっかりとることが重要だ。

深睡眠には脳をきちんと休ませる働きがあり、成長ホルモンの分泌によって疲労回復や細胞の修復を行ってくれる。深睡眠をしっかりとれれば、睡眠リズムが整い、熟睡でき、翌朝は気持ち良く朝を迎えられる。日中も集中力が持続し、意欲の高まりやストレスの軽減にもつながっていく。

しかし現代人は加齢やストレス、生活リズムの乱れなどにより、十分な深睡眠がとりにくくなっている。だからこそ、すみやかに深睡眠をもたらしてくれる「グリナ 」が多くの人から支持されているわけだ。

味の素(株)だから発見できた睡眠アミノ酸“グリシン”のチカラ

グリナ 」の主成分は、睡眠アミノ酸である“グリシン”。この“グリシン”を就寝前に飲むと、深い眠りを得るうえで重要な、体の中心部の体温の低下が促され、すみやかに深睡眠をもたらしてくれるという効果を味の素(株)が発見した。

睡眠アミノ酸である“グリシン”は、ホタテや魚介類など食品にも広く含まれている。アミノ酸は太古から地球に存在する、生命の源ともいえる成分だ。人間の体を構成する約10万種類のたんぱく質の原料であり、人間の体の約20%を占めている。

味の素(株)は1909年にアミノ酸の一種であるグルタミン酸を主成分としたうま味調味料「味の素®」を商品化した。以来、100年以上にわたり、アミノ酸に関する研究開発に取り組んできた。この地道な研究の積み重ねにより、睡眠アミノ酸“グリシン”を摂取した人が、すみやかに深睡眠に入り、目覚めも良いことを発見したのだ。

“グリシン”の睡眠の質の改善作用に関する研究は、「日本アミノ酸学会2014年度科学•技術賞」を受賞。2015年度日本睡眠学会でも発表され、「自然な眠りをもたらす」点が多くの専門家から高く評価された。その効果や安全性は、外部専門家も加わった試験や研究で、科学的に高く評価されている。「グリナ」 の開発に携わった味の素(株)の坂内慎さん(農学博士)は、次のように語っている。

「ある素材が体のなかに入った時にどのように作用するのか、メカニズムまで説明できることが、私たち研究員に課せられた仕事です。『グリナ 』の発売後、お客様からは感謝のお言葉とともに、発売時には想定もしていなかったうれしい話、ご質問も数多くお寄せいただいています。今後もアミノ酸“グリシン”についてより深く研究し、お客様からのご質問に今まで以上にお応えできるようにしていきたいと考えています」

「ぐっすり眠れるようになった」「目覚めが良い」との実感の声

グリナ」を継続的に愛用している人からは「ぐっすり眠れるようになった」「翌朝の目覚めが良い」「翌日の疲労感が軽減した」といった声が寄せられている。

「子供を育てているので、体力勝負の毎日ですが、しっかり睡眠が取れるようになったと感じています」(30代女性)「朝の目覚めから体のスッキリを感じることができ、一日の良いスタートを切れます」(40代男性)「グリナを毎晩飲んでいますが朝までぐっすり寝られて本当にありがたいです」(50代男性)※5

このように幅広い世代の男女から、効果を実感している声が寄せられている。ただこれだけ反響があるということは、それだけ日本には睡眠の悩みや課題を抱えている人が多いということでもある。

実は日本人の睡眠時間は、世界的にみて圧倒的に短い。ニューヨーク、上海、パリ、ストックホルムと東京の5都市で暮らす人を対象に味の素(株)が行った世界5都市睡眠意識調査(2010年)によると、東京で暮らす人の平日の睡眠時間は5時間59分と、5都市のなかで唯一6時間を切った。上海で暮らす人と比べると、約1時間30分も短かった。さらに東京に暮らす人は、理想の睡眠時間と現実の睡眠時間の差が1時間22分と、5都市のなかでもっとも大きい。また2人に1人が、自分の睡眠に不満を感じているという。

図1世界5都市、平日の睡眠時間と、理想の睡眠時間

世界5都市で「平日の睡眠時間」と「理想の睡眠時間」を比較したグラフ※6

厚生労働省の「国民健康・栄養調査」(2019年)でも、成人男性の37.5%、成人女性の40.6%で1日の平均睡眠時間が「6時間未満」という結果が出た。30~50代の男性、40~50代の女性では「6時間未満」が4割を超え、とりわけ働き盛りの世代で睡眠時間が短いという実態がある。

図2東京の睡眠の満足度

味の素(株)「世界5都市睡眠意識調査」2010年7月〜8月実施、東京・ニューヨーク・上海・パリ・ストックホルムの30代〜50代の男女計891名対象
東京の睡眠満足度のグラフ※7

このような現状をすぐに変え、日本人の睡眠時間を一気に増やすことは難しいかもしれない。一方、味の素(株)の長年の研究により、睡眠の質の向上をサポートしてくれる「グリナ」のような手軽なサプリメントが誕生している。就寝前の習慣として利用してみても良いだろう。

全く悩みのない人はいないだろうが、現在、睡眠に悩みがある人や満足していない人は、まずは睡眠の質を変えるところから始めたい。睡眠の質が変われば、翌朝スッキリと目覚め、日中は元気に活動でき、夜はぐっすり眠れるようになる。そのような好循環が生まれることで、日々の暮らしはますます充実したものになっていくだろう。

睡眠に悩んだら、まずは味の素(株)のグリナを試してみてはいかがだろうか。

※1「平成25年度国民健康•栄養調査」より ※2 消費者庁「機能性表示食品」の届出を受理された食品のうち、睡眠に関するサプリメントとして ※3 ・本品は、事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
・本品は疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※4 富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧 2014〜2019 機能志向食品編」リラックスカテゴリー(2012〜2017年実績)、富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧 2020〜2022機能志向食品編」睡眠サポートカテゴリー(2018〜2020年実績) ※5 実感には個人差があります ※6、7 調査期間:2010年7~8月
調査方法:インターネット。各都市30~50代のビジネスパーソン180人(上海は171人)が回答